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昨日から、ドコモのdビデオに加入した。月500円程度なのでradikoプレミアムと合わせてhuluと同じ程度のお金だ。dビデオは目新しいものもあるので、それらが済むまでは気分転換にはなる。いつも見るわけではないのだが、見たいものが「ある」という感じはいい。ラジオも同じような効果なのだろう。このところ、ラジオは大きな位置は占めなくなった。実際に、録音しただけで聞かない、聞く時間が無いということも増えた。私が忙しいわけではないので「時間がない」ということではないのだろう。やはり、内容がつまらないのだろうと思う。
dビデオでさっそく、目新しいアニメを見たが、技術的にはすばらしいと認めるのだが、内容がつまらなさ過ぎて最後まで見られなかった。90年代の「悪魔くん」というアニメだった。dビデオがしばらく使えそうなのは、海外ドラマでも「吹き替え」版もあるということ。吹き替え音声を収録しているというだけのことだが、これは大きい。画面に集中していなくとも鑑賞できるということ。プログラミングには最適だ!
サムソンや他の海外メーカーで、そこそこの性能のタブレットが出ているが国内で発売される見通しは無いか未定だ。要するにサポート体制が無いということらしい。確かにNexus10でもそのようなことがあって発売が遅れに遅れた。しかも、サポートの責任体制はきちんとしていなかったように思う。サムソンは国内では売れないようだ。しかし、12インチのやつは欲しい気がする。32GBのやつなら買える所もあるのだが、液晶保護シートやらケースやら、トータルで楽しめるグッズは売っていないので、ちょっとためらう。
結局、目新しいところが一つもないSONYを選んだりするのかもしれない。あるいは、買わないかだろう。情報を収集するものなので、わりと贅沢にやっているわけだ。速い、きれい、正確というのが私の条件だ。1年前のタブレットでも十分使えるのだが、満足は良くないと思っている。常に新しいものへの挑戦が無いといけないと思っている。ASUSは、ほぼ選択からは除くようになっている。使ってみて、ボロいというか技術が足らないという感じがする。国内のメーカーだとSONYあたりがようやく追いついているという程度か。富士通もいいのだが、トータルの性能では、まだまだか。
dビデオのようなサービスが出てくると、タブレットでも普通に動画が見られるのでお得感はある。今の政権では無理だろうと思うが、ネットでラジオもテレビもいけるようになると思っている。そうすると、ほとんどの情報はタブレットで済むような時代になる。性能の高いタブレットであればあるほど一台でなんでもやれる。私の野望はプログラミングまでも、だ。
dビデオでさっそく、目新しいアニメを見たが、技術的にはすばらしいと認めるのだが、内容がつまらなさ過ぎて最後まで見られなかった。90年代の「悪魔くん」というアニメだった。dビデオがしばらく使えそうなのは、海外ドラマでも「吹き替え」版もあるということ。吹き替え音声を収録しているというだけのことだが、これは大きい。画面に集中していなくとも鑑賞できるということ。プログラミングには最適だ!
サムソンや他の海外メーカーで、そこそこの性能のタブレットが出ているが国内で発売される見通しは無いか未定だ。要するにサポート体制が無いということらしい。確かにNexus10でもそのようなことがあって発売が遅れに遅れた。しかも、サポートの責任体制はきちんとしていなかったように思う。サムソンは国内では売れないようだ。しかし、12インチのやつは欲しい気がする。32GBのやつなら買える所もあるのだが、液晶保護シートやらケースやら、トータルで楽しめるグッズは売っていないので、ちょっとためらう。
結局、目新しいところが一つもないSONYを選んだりするのかもしれない。あるいは、買わないかだろう。情報を収集するものなので、わりと贅沢にやっているわけだ。速い、きれい、正確というのが私の条件だ。1年前のタブレットでも十分使えるのだが、満足は良くないと思っている。常に新しいものへの挑戦が無いといけないと思っている。ASUSは、ほぼ選択からは除くようになっている。使ってみて、ボロいというか技術が足らないという感じがする。国内のメーカーだとSONYあたりがようやく追いついているという程度か。富士通もいいのだが、トータルの性能では、まだまだか。
dビデオのようなサービスが出てくると、タブレットでも普通に動画が見られるのでお得感はある。今の政権では無理だろうと思うが、ネットでラジオもテレビもいけるようになると思っている。そうすると、ほとんどの情報はタブレットで済むような時代になる。性能の高いタブレットであればあるほど一台でなんでもやれる。私の野望はプログラミングまでも、だ。
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私には大学へ行けなかった理由がある。普通には、成績が悪いということになっているが、もちろん、私はそれを承服したことは一度も無い。現に私は勉強が好きだし、それなりに能力もあると思っている。コンピュータの普及で少しは能力を発揮できる場面ができた。今後は、ここを突破口として、どれだけこの世に貢献できるかどうかにかかっている。
私のこだわりの一つに語学がある。高校段階では古語や英語でつまずいた。古語では「活用形」が何なのかということにこだわり、調べて中途半端に終わった。大野晋の研究で活用形が生まれた背景も理論的に説明ができるようになっている。もちろん、推測に過ぎないのだが。しかし、それこそ研究と言うべき事で、無視して丸暗記すればいいということではない。
英語でもこだわりはあったが、忘れた。仮定法やら冠詞でこだわっていたと思う。英語と語学研究という間で悩んでいたと思う。文法を追求しても答えは出てこない。ずっと、もやもやが続いていたが、その解決の糸口になりそうなことがわかったのは、仕事で中国語をやり始めた頃のことだった。やはり、かつてのこだわりと同じ箇所でつまずき、先へ進めないのであった。
たとえば、否定を表す「不」と「没」。前者は「ぷー」後者は「めい」と発音する。中国語ではもちろん使い分けがあり、よく先生に指摘されたが初心者的な間違いをずっとしていた。覚えられないというのがその理由だ。知りたい人は文法書を読んでもらうとして、私にとって問題なのは中国語で否定の文字として与えられた「不」と「没」だ。なぜ、この文字が与えられたのか、なぜ使い分けが生じたのか、ということ。先生に聞いてもよくわからない。辞書にも書いていないし、文法書にも無い。
たいていは、ここで行き詰まり、飽きてしまうところだ。受験ならば、ここで先に進まず、成績もふるわずということになったはずだ。しかし、仕事である以上放置もできず常に研究を続けていたら、ヒントになるような書物に突然出会った。『中国語謎解きレポート』という本だ。仕事場で中国語がバリバリできる人に聞いてみたが、著者もこんな本も知らないという。新しい本だし、珍しい著者なので当然なのかもしれない。その後、売れたとか有名になったとか聞いたことがないので誰もこういう研究はやっていないということなのだろう。
その本では、「不」や「没」が否定に使われた理由、使い分けの理由まで推測だが書かれている。というか、そういう疑問を持った人がいろいろ調べてまとめた研究書だったのだ。だから、こういう本を読む事で私の悩みも氷解しどんどん中国語が勉強できるはずだったのだが、ここで力尽きた。仕事が忙しくなり、解決の糸口がわかることで安心したということもあったと思う。文法にもネイティブの人にもよくわからない疑問を持つ事でつまずいた過去があるが、解決は可能だった。
私のやるべき事は、こういうつまずきを次の世代の人々がやらずに済むようにデータとして残すことだろう。書物のデジタル化もその一環ではあるが、少なくとも私のつまずきを整理して全部出すことだろうと思う。私以外の人が見れば一瞬で解決するかもしれないし、私よりもまともな調べができるかもしれない。
私のこだわりの一つに語学がある。高校段階では古語や英語でつまずいた。古語では「活用形」が何なのかということにこだわり、調べて中途半端に終わった。大野晋の研究で活用形が生まれた背景も理論的に説明ができるようになっている。もちろん、推測に過ぎないのだが。しかし、それこそ研究と言うべき事で、無視して丸暗記すればいいということではない。
英語でもこだわりはあったが、忘れた。仮定法やら冠詞でこだわっていたと思う。英語と語学研究という間で悩んでいたと思う。文法を追求しても答えは出てこない。ずっと、もやもやが続いていたが、その解決の糸口になりそうなことがわかったのは、仕事で中国語をやり始めた頃のことだった。やはり、かつてのこだわりと同じ箇所でつまずき、先へ進めないのであった。
たとえば、否定を表す「不」と「没」。前者は「ぷー」後者は「めい」と発音する。中国語ではもちろん使い分けがあり、よく先生に指摘されたが初心者的な間違いをずっとしていた。覚えられないというのがその理由だ。知りたい人は文法書を読んでもらうとして、私にとって問題なのは中国語で否定の文字として与えられた「不」と「没」だ。なぜ、この文字が与えられたのか、なぜ使い分けが生じたのか、ということ。先生に聞いてもよくわからない。辞書にも書いていないし、文法書にも無い。
たいていは、ここで行き詰まり、飽きてしまうところだ。受験ならば、ここで先に進まず、成績もふるわずということになったはずだ。しかし、仕事である以上放置もできず常に研究を続けていたら、ヒントになるような書物に突然出会った。『中国語謎解きレポート』という本だ。仕事場で中国語がバリバリできる人に聞いてみたが、著者もこんな本も知らないという。新しい本だし、珍しい著者なので当然なのかもしれない。その後、売れたとか有名になったとか聞いたことがないので誰もこういう研究はやっていないということなのだろう。
その本では、「不」や「没」が否定に使われた理由、使い分けの理由まで推測だが書かれている。というか、そういう疑問を持った人がいろいろ調べてまとめた研究書だったのだ。だから、こういう本を読む事で私の悩みも氷解しどんどん中国語が勉強できるはずだったのだが、ここで力尽きた。仕事が忙しくなり、解決の糸口がわかることで安心したということもあったと思う。文法にもネイティブの人にもよくわからない疑問を持つ事でつまずいた過去があるが、解決は可能だった。
私のやるべき事は、こういうつまずきを次の世代の人々がやらずに済むようにデータとして残すことだろう。書物のデジタル化もその一環ではあるが、少なくとも私のつまずきを整理して全部出すことだろうと思う。私以外の人が見れば一瞬で解決するかもしれないし、私よりもまともな調べができるかもしれない。
昨日、ツイッターで東京の人々は、誰かが何かを言ってくれるのを待っているのでは?と書いたが、私も同じ穴の狢かもしれない。変革を目指すものの、特に何をやるでもなく、悶々と過ごすだけだからだ。本当に変化を起こしたいならば、それなりの過ごし方があるだろう。時間もあまりないことであるし。この国のみならず、私や近しい人の寿命はどうなのか。誰にもわからない。わからない以上は、すぐにでもその時はやって来ると思って動くべきだろう。その緊張感が私には無い。
私としては、会社の復興が何かを起こす事につながると思っているのだが、現実には難しい。お金が動く事なので理解できない連中が金を出そうにも出せないからだ。さすがに20年近く前とは状況が異なる。誰もが安全の中でしか動こうとしない。冒険は嫌みたいだ。それが自分への評価になり、給料に跳ね返ってくるのなら当然のことかもしれない。
お金の問題ではないことは無いと思うが、仮にそうだとすると、情報を隠したいという意志もあるだろう。一昨日、わざわざ図書館に行ったが面倒だった。動く時間は苦ではないのだが、調べても今の時代の恩恵を利用できないからだ。本当ならば、デジタル化されたデータを全文検索すれば一発でわかりそうなもの。それをいちいち本を広げて調べる事の効率の悪さ。
それでもちゃんとわかれば、まだ時間の無駄とは思わないが、結局、わからなかった。やはり、情報の利用という意味でデジタル化は必須なのだった。これをやろうとしないということは、メンテナンスも含めてやる気が無いということになる。営利企業ならば、儲けとの兼ね合いで、そういうこともあろうが、公立の組織では儲からないから不要とはできない。やはり、市民の役に立つ事を早めに提供できなければ意味が無いのだ。
私としては、会社の復興が何かを起こす事につながると思っているのだが、現実には難しい。お金が動く事なので理解できない連中が金を出そうにも出せないからだ。さすがに20年近く前とは状況が異なる。誰もが安全の中でしか動こうとしない。冒険は嫌みたいだ。それが自分への評価になり、給料に跳ね返ってくるのなら当然のことかもしれない。
お金の問題ではないことは無いと思うが、仮にそうだとすると、情報を隠したいという意志もあるだろう。一昨日、わざわざ図書館に行ったが面倒だった。動く時間は苦ではないのだが、調べても今の時代の恩恵を利用できないからだ。本当ならば、デジタル化されたデータを全文検索すれば一発でわかりそうなもの。それをいちいち本を広げて調べる事の効率の悪さ。
それでもちゃんとわかれば、まだ時間の無駄とは思わないが、結局、わからなかった。やはり、情報の利用という意味でデジタル化は必須なのだった。これをやろうとしないということは、メンテナンスも含めてやる気が無いということになる。営利企業ならば、儲けとの兼ね合いで、そういうこともあろうが、公立の組織では儲からないから不要とはできない。やはり、市民の役に立つ事を早めに提供できなければ意味が無いのだ。
夜中にツイキャスしてくれる人が多くなり、ついつい見ていると体調をひどく崩してしまった。睡眠不足によるものと思うが、めまいがする。放射能の影響と思いたいが、それよりも寝ないとなと思っている。確かに眠れない原因もある。心が乱れている。やるべきことをやっているか、という自問ももちろんある。しかも、運動していない。これでは眠れないのも当然のこと。
私には突っ込まれると痛い部分がかなりある。営業努力にしても、日々怠りないのかと言えばそうでもない。努力が足らないということも当たっていなくもない。勉強をしているのかと言われると確かに毎日はしていない。私の歳では一日やらないとどんどん忘れて行く。何か常に課題を設けてこなして行くというようなことをしないと、と思う。
運動については片付けを早めたり、自転車でもう少し出るということになるだろう。あまり運動していないのに急に増やしても故障が恐い。時間をかけて動きを増やすことだろう。あてにならない私の予想では、まだ死ぬべき時ではない。もっともっと努力して、この世の中に貢献してから行く予定だ。今のままでは死んでも死に切れない。
何かのきっかけで気分を明るくして行かなければならない。これは、単純な話だ。あれこれ悩んでも無理なものは無理だ。何でもいいから気分が明るくなればしめたもの。それこそ、こういう時は、アロマが最もいい。ニオイというのが脳を刺激するようだ。
仮に大変なことになったとしてもそれは生命力が尽きたと考えるべきだろう。もちろん、私は恐れおののくが宇宙のリズムの中のほんの小さなこと。誰にも止めることはできない。体調不良の時に、そんなことを思うのもいいだろう。
私には突っ込まれると痛い部分がかなりある。営業努力にしても、日々怠りないのかと言えばそうでもない。努力が足らないということも当たっていなくもない。勉強をしているのかと言われると確かに毎日はしていない。私の歳では一日やらないとどんどん忘れて行く。何か常に課題を設けてこなして行くというようなことをしないと、と思う。
運動については片付けを早めたり、自転車でもう少し出るということになるだろう。あまり運動していないのに急に増やしても故障が恐い。時間をかけて動きを増やすことだろう。あてにならない私の予想では、まだ死ぬべき時ではない。もっともっと努力して、この世の中に貢献してから行く予定だ。今のままでは死んでも死に切れない。
何かのきっかけで気分を明るくして行かなければならない。これは、単純な話だ。あれこれ悩んでも無理なものは無理だ。何でもいいから気分が明るくなればしめたもの。それこそ、こういう時は、アロマが最もいい。ニオイというのが脳を刺激するようだ。
仮に大変なことになったとしてもそれは生命力が尽きたと考えるべきだろう。もちろん、私は恐れおののくが宇宙のリズムの中のほんの小さなこと。誰にも止めることはできない。体調不良の時に、そんなことを思うのもいいだろう。
先ほど、提案に対する返事をもらった。面倒なのか、証拠を残したくないのか、今度も電話だった。前回と違い、少し話もできたし「あなたのことは、記憶しておきます。」と言ってくれた。ウソでもうれしい。好意的な拒絶と受け取っておこう。何とか、夢を現実のものとしたいものだ。
ネックな点を聞いたら、1.予算 2.人材不足 だそうだ。人材を外から補おうと思っても、「予算」で制限されるという仕組み。
前回のように、わけの分からんおやじが出て来て、聞いたらこんなこと言うてました的な拒絶ならば、お先真っ暗だが、今日のような自分で積極的にデジタル化のことを考えてきたらしい人の言葉ならば信用できる。お金があれば、たいていのことはできるので、予算が出る仕組みが無いというのが痛い。
私の仕事としては、考えることがとにかく成果を生むことを証明すればいい。ただ、これは難しい。考えることを強力に主張してきた私は、確かに努力はしたが、プータローだ。成果を生んだと言い難いだろう、一般的には。
直感だが、連係というのがキーワードのような気がして来た。
ネックな点を聞いたら、1.予算 2.人材不足 だそうだ。人材を外から補おうと思っても、「予算」で制限されるという仕組み。
前回のように、わけの分からんおやじが出て来て、聞いたらこんなこと言うてました的な拒絶ならば、お先真っ暗だが、今日のような自分で積極的にデジタル化のことを考えてきたらしい人の言葉ならば信用できる。お金があれば、たいていのことはできるので、予算が出る仕組みが無いというのが痛い。
私の仕事としては、考えることがとにかく成果を生むことを証明すればいい。ただ、これは難しい。考えることを強力に主張してきた私は、確かに努力はしたが、プータローだ。成果を生んだと言い難いだろう、一般的には。
直感だが、連係というのがキーワードのような気がして来た。