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私のアイデアが評価されたと書いたが、よくよく聞いてもらうとそうでもないことが明らかになった。ただ、私のアイデアはあくまでも原案であり、推敲して行くつもりなので批判は織り込み済みだ。私としては、いいアイデアを提供してもらったという気持ちだ。また、返事をかえしてみようと思う。
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現在見ているROSWELLに出てくる、異星人が使うパワーが欲しいと思うことが最近多い。主に物体の分子構造を変える能力らしいのだが、物を動かすこともできる。あるいは、そういう実力を持った状態になりたい。少しは余裕ができるだろうから。今の私にそういうものがあるとしたら、オタクとしての自分かもしれない。目的のためには、いくらでも使ってしまうという性行だ。
そうした性格を駆使して身に付けたのが今の仕事だった。だから、それなりの自信がある。わからないことがあれば、わかるまで調べるまでのこと。まだやらなければならない事もわかっている。現状では二束三文の扱いだが、状況によっては相当な価値を生む。とりあえずは、春先に少しは生かせそうだ。そうしたことが重なれば、自信も揺るぎないものになる。自分の実力で仕事をし、人を雇うことができるならば、これほどうれしいことはない。
現状ではまったくの夢想、夢物語だが一度リタイアした人たちの力を結集して仕事を始めるということもやってみたい。本来なら、出会うはずもなかった人間がひょんなことで出会い、共鳴し仕事を始めるということができれば、どんなにおもしろいか。付き合いの苦手な私がやるのだから価値もあるわけだ。もちろん、夢とか夢想ではなく、現実のものとしたい。それこそ、私にとってのパワーになる。
そうした性格を駆使して身に付けたのが今の仕事だった。だから、それなりの自信がある。わからないことがあれば、わかるまで調べるまでのこと。まだやらなければならない事もわかっている。現状では二束三文の扱いだが、状況によっては相当な価値を生む。とりあえずは、春先に少しは生かせそうだ。そうしたことが重なれば、自信も揺るぎないものになる。自分の実力で仕事をし、人を雇うことができるならば、これほどうれしいことはない。
現状ではまったくの夢想、夢物語だが一度リタイアした人たちの力を結集して仕事を始めるということもやってみたい。本来なら、出会うはずもなかった人間がひょんなことで出会い、共鳴し仕事を始めるということができれば、どんなにおもしろいか。付き合いの苦手な私がやるのだから価値もあるわけだ。もちろん、夢とか夢想ではなく、現実のものとしたい。それこそ、私にとってのパワーになる。
中国語のOBに小出氏講演会のチケットをもらったのが今月の初めだった。予定は無いし行けるはずだったのでありがたくもらっておいた。すると、意外にも熱心な人だったので驚いた。前日にメールをくれたり、その前にはチラシを送ってくれたり。会場でも挨拶をしておいた。残念ながら、小出氏を囲んでの食事会には出られなかった。
500人くらいの人を前に堂々と話す小出氏は、Ustで見るよりも大きく見えた。オーラがあって力がみなぎっている。また、そうだからこそ土日を利用した講演活動も可能なのだろう。時間の余裕があれば、もっと話してくれるような勢いだった。私などすぐに閉所恐怖に陥ってヘナヘナとなるような場面だ。小出氏は、少し前から壇上わきで雑談をしていて、最後の挨拶までかっちりと聞いて出ていった。昨日は、さらに食事会で今朝には大阪まで戻ったのだろうか。
私は私で、OBや現役の人と仕事の話をした。まだ、形にもなっていないのだが、構想を書いたものを即日、メールしておいた。一度は退いた者が集まって、最高のものが作れるよう結集できたらどんなにおもしろいか。一緒に仕事をしたくなるような人なのだ。何の根拠も無いのだが、何らかのつてで、一気に仕事にまで繋がるのではないかと夢想した。
もっとも仕事が始まったとて、楽になるわけではない。やはり、これまでのような精神的苦労はつきまとう。ただ、新しい仲間も増えると思うので、おもしろくなるだろう。そんなことを想像するのが楽しい。もちろん、根拠の無いことだ。私の願望とかこれまでの経緯がそんな妄想をさせている。
週末はいよいよ三月だ。龍雲のコンサート、同窓会と忙しい。反原発のデモも忙しい。まだまだ寒いので十分用心しての参加になる。体調もこの寒さでは十分ではないから。企画やら仕事を作るのが楽しく感じる。
500人くらいの人を前に堂々と話す小出氏は、Ustで見るよりも大きく見えた。オーラがあって力がみなぎっている。また、そうだからこそ土日を利用した講演活動も可能なのだろう。時間の余裕があれば、もっと話してくれるような勢いだった。私などすぐに閉所恐怖に陥ってヘナヘナとなるような場面だ。小出氏は、少し前から壇上わきで雑談をしていて、最後の挨拶までかっちりと聞いて出ていった。昨日は、さらに食事会で今朝には大阪まで戻ったのだろうか。
私は私で、OBや現役の人と仕事の話をした。まだ、形にもなっていないのだが、構想を書いたものを即日、メールしておいた。一度は退いた者が集まって、最高のものが作れるよう結集できたらどんなにおもしろいか。一緒に仕事をしたくなるような人なのだ。何の根拠も無いのだが、何らかのつてで、一気に仕事にまで繋がるのではないかと夢想した。
もっとも仕事が始まったとて、楽になるわけではない。やはり、これまでのような精神的苦労はつきまとう。ただ、新しい仲間も増えると思うので、おもしろくなるだろう。そんなことを想像するのが楽しい。もちろん、根拠の無いことだ。私の願望とかこれまでの経緯がそんな妄想をさせている。
週末はいよいよ三月だ。龍雲のコンサート、同窓会と忙しい。反原発のデモも忙しい。まだまだ寒いので十分用心しての参加になる。体調もこの寒さでは十分ではないから。企画やら仕事を作るのが楽しく感じる。
夕べからさえずっていた事で、少し気になっていることがある。私は、気を散らすことにかけては名人だ。だから、勉強は好きであっても受験を受け付けないので大学へは行けなかった。しかし、それまでの私はどうだったろう。田舎に育ったので必然的に、星空や宇宙に興味を抱いた。高校段階で、単なる好奇心から本気で宇宙を目指したくなったのだった。
そして、それは多分偽装。私の興味は星を見たり、データを記録したりすることではない。そんなことは、興味の無いことだった。私の興味は、訳のわからない宇宙に行くことだった。学問的には天文学ということになるのかもしれないが、明らかに偽装だった。私は、本気だったのだ。たまたまこの惑星の制度では、入試というものがあるので私の激しい好奇心はケラれたのだった。
もし、何かの間違いで大学へ行っていたら、狂気と言われるまでにのめり込んだことだろう。我が国以外では、むしろそういう狂気とも思える求道者が喜ばれる。しかし、我が国では入り口さえ踏ませてもらえないのだ。私にとって、世界にとって、それは良いことだったのだろうか。もちろん、私から見れば野望を絶ち切られて非常に悔しかったのだった。
大学を断念して、何か出来るのかと言えばそんなことはなかった。ただの勉強が好きなだけの人間であり、同じことの繰り返しである仕事なぞ何の興味も無かったのだった。京都に出た7年間は、仕事先でいさかいの連続だった。当時は、若さのせいだと感じていたし、ある程度は真実であったろう。ただ、振り返ってみれば、そんな時間など無いという私の魂の叫びが起こした行動だったのではないかと思える。
今でも基本的には使えているプログラミングの知識を覚えたのは幸運だった。これは京都時代に経験した買掛事務の経験からだった。販売管理をちょうど立ち上げたばかりの仕事場であったので、手書きと電算化の両方を経験したのだった。私はプログラミングという仕事があるのをこの時初めて知ったのだった。この時、既に30歳だったので手遅れに思えるが、パソコンというものがまだ普及しているとはいえない状況だった。時期的にはちょうど良かったとも言えるのだった。
こうして、図ったかのように私がややこしいことを考える世界に踏み込むきっかけが生まれたのだった。そして、この仕事を始めても同じで私は常に攻撃の人だった。納得できないことにそれでいいとは行かなかった。ただ、プログラミングにこのパワーを生かすべきだった。人間に向けるとどうしても争いの元となる。また、そこに私の弱点があったのだった。人間には興味が無いという。
ロズウエルを再度見始めて、そんなことに気づいた。こういうドラマを見るにはそれなりの気合いがいるのだがまさにそれが今だった。
そして、それは多分偽装。私の興味は星を見たり、データを記録したりすることではない。そんなことは、興味の無いことだった。私の興味は、訳のわからない宇宙に行くことだった。学問的には天文学ということになるのかもしれないが、明らかに偽装だった。私は、本気だったのだ。たまたまこの惑星の制度では、入試というものがあるので私の激しい好奇心はケラれたのだった。
もし、何かの間違いで大学へ行っていたら、狂気と言われるまでにのめり込んだことだろう。我が国以外では、むしろそういう狂気とも思える求道者が喜ばれる。しかし、我が国では入り口さえ踏ませてもらえないのだ。私にとって、世界にとって、それは良いことだったのだろうか。もちろん、私から見れば野望を絶ち切られて非常に悔しかったのだった。
大学を断念して、何か出来るのかと言えばそんなことはなかった。ただの勉強が好きなだけの人間であり、同じことの繰り返しである仕事なぞ何の興味も無かったのだった。京都に出た7年間は、仕事先でいさかいの連続だった。当時は、若さのせいだと感じていたし、ある程度は真実であったろう。ただ、振り返ってみれば、そんな時間など無いという私の魂の叫びが起こした行動だったのではないかと思える。
今でも基本的には使えているプログラミングの知識を覚えたのは幸運だった。これは京都時代に経験した買掛事務の経験からだった。販売管理をちょうど立ち上げたばかりの仕事場であったので、手書きと電算化の両方を経験したのだった。私はプログラミングという仕事があるのをこの時初めて知ったのだった。この時、既に30歳だったので手遅れに思えるが、パソコンというものがまだ普及しているとはいえない状況だった。時期的にはちょうど良かったとも言えるのだった。
こうして、図ったかのように私がややこしいことを考える世界に踏み込むきっかけが生まれたのだった。そして、この仕事を始めても同じで私は常に攻撃の人だった。納得できないことにそれでいいとは行かなかった。ただ、プログラミングにこのパワーを生かすべきだった。人間に向けるとどうしても争いの元となる。また、そこに私の弱点があったのだった。人間には興味が無いという。
ロズウエルを再度見始めて、そんなことに気づいた。こういうドラマを見るにはそれなりの気合いがいるのだがまさにそれが今だった。
昨日は、風邪のような症状でほとんど何もできなかった。土曜日は、そこそこ元気だったので昨日もはりきっていたのに残念だ。土曜日と違い昨日は男のバロメーターもさっぱりだった。(^_^;)
ただの体調管理不足ならいいのだが、睡眠不足だけでは片付けられないようなものを感じる。もちろん、激しく胸が痛いとか、吐き気とか出血があるわけでもない。首のまわりにこりを感じるのと胸の重い感じ、時おりめまいくらいだ。激しくないから余計に心配だ。
今朝は、風邪を引いたような感じの朝だ。寒気がするわけではない。ただ、ちょっと体が重い感じがするだけだ。本当ならば休んだ方がよっぽど良さそうだ。ただ、今日は既に仕事も決まっているし、ズル休みもできそうにない。仕事場に出れば、はっきり調子がわかるだろう。
仕事場に出た結果、どうもインフルエンザが完全に治っていないのではと感じる。フラフラするわけだ。今日の体調異変としては、便秘があげられる。昨日の夜もあまり食べていないのでこんなもんかとも思うが。
もっとも昼食後には、少し気分は戻った。この後、家に帰って暖かくしてしっかり食べることができれば、明日は掃除三昧の一日が過ごせるかもしれない。(^_^)v
ただの体調管理不足ならいいのだが、睡眠不足だけでは片付けられないようなものを感じる。もちろん、激しく胸が痛いとか、吐き気とか出血があるわけでもない。首のまわりにこりを感じるのと胸の重い感じ、時おりめまいくらいだ。激しくないから余計に心配だ。
今朝は、風邪を引いたような感じの朝だ。寒気がするわけではない。ただ、ちょっと体が重い感じがするだけだ。本当ならば休んだ方がよっぽど良さそうだ。ただ、今日は既に仕事も決まっているし、ズル休みもできそうにない。仕事場に出れば、はっきり調子がわかるだろう。
仕事場に出た結果、どうもインフルエンザが完全に治っていないのではと感じる。フラフラするわけだ。今日の体調異変としては、便秘があげられる。昨日の夜もあまり食べていないのでこんなもんかとも思うが。
もっとも昼食後には、少し気分は戻った。この後、家に帰って暖かくしてしっかり食べることができれば、明日は掃除三昧の一日が過ごせるかもしれない。(^_^)v