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今日、iPadが届いた。今回は月賦で買うことにした。Appleも今度ばかりは外したかもしれない。使って見ないと良さが分からないから。今までのiPadで最もコンピュータらしい製品だろう。ネットのスピードは同じはずだから、とにかく速い。この点がコンピュータっぽい。遅いと仕事には使えん、という気持ちになる。Android陣営は、相当がんばらないと難しいのではないか。
軽いには軽いが、大判なので外で使うには恥ずかしいし、重いだろう。だから、皆miniの争奪戦を繰り広げるだろう。私はminiも欲しいが、無理だろうと思えて大判を買うことにしたのだった。納期も前倒しになったのが効いた。金を使うわけには行かないのだが、何とか捻出して月賦となった。苦しいが、次の仕事につながるかもしれないことには、お金を使う。
この数週間は、キーボード付きのタブレットに憧れたが、結局、iPadのような板型しか使わなくなることに気が付いたのだった。ThinkPadが作らないとキーボードはいいものが作れないかもしれない。それならば、使いにくいが、ソフトキーボードで行こうという感じだ。Bluetoothもいいが、これがまた使えない。ケースとセットになったやつも同様、使い勝手は良くない。ケースはがっちり本革のものがいいが、キーボードは、ソフトが今のところ無難だ。
後は、Android陣営がどんなものを出すかだ。Androidでないとテレビやラジオが使えないので、どうしても二つを追わされてしまう。これも、仕事につながるかもしれなのでむしろ有利だ。興味があるということは大きい。これで辞書や事典がもっと使われる時代は来るだろうか。私自身はよく使うので惜しいと思わないが、売り上げで見ると興味のある人は少ないようだ。新しいiPadになってなおさら思う。文字そのものがくっきり見やすいので老眼でも平気だ。
私の理想、全集のような大部な本を辞書的に使えるようにしてタブレットで利用したい。
軽いには軽いが、大判なので外で使うには恥ずかしいし、重いだろう。だから、皆miniの争奪戦を繰り広げるだろう。私はminiも欲しいが、無理だろうと思えて大判を買うことにしたのだった。納期も前倒しになったのが効いた。金を使うわけには行かないのだが、何とか捻出して月賦となった。苦しいが、次の仕事につながるかもしれないことには、お金を使う。
この数週間は、キーボード付きのタブレットに憧れたが、結局、iPadのような板型しか使わなくなることに気が付いたのだった。ThinkPadが作らないとキーボードはいいものが作れないかもしれない。それならば、使いにくいが、ソフトキーボードで行こうという感じだ。Bluetoothもいいが、これがまた使えない。ケースとセットになったやつも同様、使い勝手は良くない。ケースはがっちり本革のものがいいが、キーボードは、ソフトが今のところ無難だ。
後は、Android陣営がどんなものを出すかだ。Androidでないとテレビやラジオが使えないので、どうしても二つを追わされてしまう。これも、仕事につながるかもしれなのでむしろ有利だ。興味があるということは大きい。これで辞書や事典がもっと使われる時代は来るだろうか。私自身はよく使うので惜しいと思わないが、売り上げで見ると興味のある人は少ないようだ。新しいiPadになってなおさら思う。文字そのものがくっきり見やすいので老眼でも平気だ。
私の理想、全集のような大部な本を辞書的に使えるようにしてタブレットで利用したい。
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もう一度確認しなければならないが、会社をたたむということの届けは特に無いという。法人は勝手に法務局へ行き、清算の届けを出せば終わるのだという。税務署も、金を生まない会社には興味は無く、知らんということなのか。(; ̄ェ ̄)
私も何かありはしないかと先週提案をしたが例により返事も無い。というよりも、それが返事だということ。東京を何とかしようということではなく、とにかく今をしのごうという発想のように私には思える。やはり、私が居る場所は、もう無い感じだ。
私と同じくらいの連中が企業を運営している。私が多少は金のある会社をやっていたら同じことだったろうか。とにかく新しいことは何もしない。手間をかけず、お手軽で金につながりそうなことだけやる。これまでは、それで切り抜けることができたかもしれないが、今回はどうか。
結局、特に展望があるわけではない田舎に引っ込むことが私のとる道となった。現象としては、競争に敗北し、ケツの毛までむしられて東京を逃げ出すというイメージだ。ただ、これは負け惜しみではなく、良かったのではないかと思う。体調のこともそうだ。無理に無理を重ねても何も生まれない。また、どこかに出るかもしれないが、とりあえず引っ込むことはいいと思っている。勝ち組は普通うらやましがられるのだが、今度の場合は、そうでもない。
夕べも国会前へ行ってきた。残り少ない東京での日々を充実させたい。そんな思いでいる。私が行かなくなっても何も影響は無いと思うが、行く末を見届けられないことは残念だと思う。仕事のことや体調のことで、ここでひとまず東京を離れる他ないと判断した。どうなるかは分からない。私は、東京にいると確実に寿命は短くなると判断した。
仕事関係以外では、散髪屋のあーさんが私の友達候補だった。私よりも10下だが、親友のように話ができる。今後、何か変化があってまた会いたいと思う。
私も何かありはしないかと先週提案をしたが例により返事も無い。というよりも、それが返事だということ。東京を何とかしようということではなく、とにかく今をしのごうという発想のように私には思える。やはり、私が居る場所は、もう無い感じだ。
私と同じくらいの連中が企業を運営している。私が多少は金のある会社をやっていたら同じことだったろうか。とにかく新しいことは何もしない。手間をかけず、お手軽で金につながりそうなことだけやる。これまでは、それで切り抜けることができたかもしれないが、今回はどうか。
結局、特に展望があるわけではない田舎に引っ込むことが私のとる道となった。現象としては、競争に敗北し、ケツの毛までむしられて東京を逃げ出すというイメージだ。ただ、これは負け惜しみではなく、良かったのではないかと思う。体調のこともそうだ。無理に無理を重ねても何も生まれない。また、どこかに出るかもしれないが、とりあえず引っ込むことはいいと思っている。勝ち組は普通うらやましがられるのだが、今度の場合は、そうでもない。
夕べも国会前へ行ってきた。残り少ない東京での日々を充実させたい。そんな思いでいる。私が行かなくなっても何も影響は無いと思うが、行く末を見届けられないことは残念だと思う。仕事のことや体調のことで、ここでひとまず東京を離れる他ないと判断した。どうなるかは分からない。私は、東京にいると確実に寿命は短くなると判断した。
仕事関係以外では、散髪屋のあーさんが私の友達候補だった。私よりも10下だが、親友のように話ができる。今後、何か変化があってまた会いたいと思う。
もう昨日になったが、午前中、片付けもせず、提案のためのメールを書いていた。東京では無理だと思うものの、これで最後という思いで書いた。ニーズがあるかどうかは言ってみないとわからないからだ。ただ、どうしても儲けたいと鼻息を荒くしている連中とは無理なので、そのように書いた。私もアイデアが無いわけではないのだが、儲けることが目的になると私のやってきた仕事が無駄になる。
やはり、基本は良いデータベースを作るに尽きる。これをやろうとしないから商売にならない。電子書籍、どこまで売れているのか公表はできないだろう。紙に比べ、大したことのない数字なのだろうと思う。消費者もかつての私のように関係者とかでないとお金は出せないし、必然性も無い。いつも使うものでないと、ちょっと惜しいはずだ。
そして、それでも金を出すとしたら、いいものを作るしかない。私がタブレットを選ぶ時のようなもの。必要なものであれば、お金を捻出してまで買う。少々高くついても長く使えれば、満足だ。一度作ったら金を取れないという下品な発想では、この仕事は続けられないだろう。間違いがあれば、とことん直すという精神が大事なのだ。
それで、タブレットで使うようなアプリはどうなのかというと、これが良くない。使えないことはないが、便利でもないのだ。もう少しデータが揃っていればと思うことが多い。データが中途半端な上に、アプリも中途半端、指摘されたバグも修正しない。これでは良くなる余地がない。根本的にデータを作ることをやり直さなければならない。10数年前をもう一度経験しているような感じだ。
結論としては、東京人はやる気が無いということだ。ただ、会社にしがみ付き嵐の通り過ぎるのを待っている。数百年もかかるというのに!自らが動き変えようとしなければ何も変わらない。サバンナのワニだろう。最強の捕食者ではあるが、水が尽きれば自らも終わる。今、その段階にあるのだ。単に私がプー太郎で大変という話ではないのだ。
やはり、基本は良いデータベースを作るに尽きる。これをやろうとしないから商売にならない。電子書籍、どこまで売れているのか公表はできないだろう。紙に比べ、大したことのない数字なのだろうと思う。消費者もかつての私のように関係者とかでないとお金は出せないし、必然性も無い。いつも使うものでないと、ちょっと惜しいはずだ。
そして、それでも金を出すとしたら、いいものを作るしかない。私がタブレットを選ぶ時のようなもの。必要なものであれば、お金を捻出してまで買う。少々高くついても長く使えれば、満足だ。一度作ったら金を取れないという下品な発想では、この仕事は続けられないだろう。間違いがあれば、とことん直すという精神が大事なのだ。
それで、タブレットで使うようなアプリはどうなのかというと、これが良くない。使えないことはないが、便利でもないのだ。もう少しデータが揃っていればと思うことが多い。データが中途半端な上に、アプリも中途半端、指摘されたバグも修正しない。これでは良くなる余地がない。根本的にデータを作ることをやり直さなければならない。10数年前をもう一度経験しているような感じだ。
結論としては、東京人はやる気が無いということだ。ただ、会社にしがみ付き嵐の通り過ぎるのを待っている。数百年もかかるというのに!自らが動き変えようとしなければ何も変わらない。サバンナのワニだろう。最強の捕食者ではあるが、水が尽きれば自らも終わる。今、その段階にあるのだ。単に私がプー太郎で大変という話ではないのだ。
今朝も特につらいわけでもなく、それほどやる気があるわけでもなく、どちらかと言えば後ろ向きな気持ちで目覚める。昨日は、少しだけ片付けも進んだ。いよいよという感じがする。このところ寝入りにマイケルの笛の音は必要なかったが、ここに来て使おうかなという気分に。ラジオを流して寝ると目が覚めてしまうからだ。
私がやってきたデジタルの仕事は、取り合うような仕事ではなく、押し付けられるような仕事だった。それが今では求めても無いという状態だ。手抜きをやっているということでしかないのだろう。その代償は、次の世代で払うことになる。ちゃんと作らない以上そうなるのだ。
有斐閣のホームページを見たが、えりすぐりの千冊をネットで自由に閲覧できるというのだが、これは画像として見れるというだけで本の中身を検索できるわけではない。文字の処理をする人間がいないか、いても面倒としてやらないかだろう。今は金がかからないかもしれないが、明らかな手抜きだ。次の世代が尻拭いさせられることになるだろう。
今でもそうだが、デジタル化して勝てる方程式はあるのかと問われると難しい。アプリにネットのサービスに有用とは言えるのだが、儲かるところまで行かないかもしれない。確実なことは、ちゃんとした形で資産になるということだ。それだけでも大きいと思うが、今の経営陣は儲かること至上主義だ。ここに、話の出来る余地は無いかのようだ。
東京でやり残したことがあると思うのは、まさにその点だ。これまではわからないことが多かったので、儲かることなど考えも及ばなかった。今は、わかることも多いので、どう儲けるのかという段階だ。しかし、一方で仕事を出したいと思う側の知識は、私がここに出て来た頃とそう違わない、素人同然だ。そりゃ恐くて踏み出せないだろう。今は黙って手を引っ込めておくことだと考えるのも無理もない。今こそ変革のチャンスだが、電子書籍に逃げ込んだようだ。
一年前、私もユーザーになってみたものの、使えない。おもしろくないというのが最大の理由だろうか。タブレットのような面白味が欲しいのと、システムとしてカッチリして欲しいという要望がある。前者は、専用端末ではほぼ無理だ。値段的に無理なのと、専用機ではなくなってしまう。後者は、なぜかわからないが、検索結果が異なる場合が多い。これは、データベースではないのかと思えてしまう。
Amazonはわりと管理がやりやすいが、ここは技術的にダメなのではと思うこともある。Kindleのネットワーク設定でつまずいたのだが、動的にアドレスを割り当ててくれないのだった。質問してもちゃんとした答えは返って来ない。Kindle ファイアも独自OSを使っている。その技量も無いのに!やがてはGoogleに持って行かれるんじゃないかと思えた。書籍と言えば検索だから。おもちゃのような検索では使えないわけだ。
私なりに新しい日々のことも考えている。東京でやってきたこととは無関係のことになるかもしれない。本当ならば、こちらで仕事を受けてあちらでと思っていたが、どうも東京人たちも汚染地帯で働くのは嫌らしい。私のようにまだ汚染されていない所で働こうとすると甘いという判断をするようだ。だから、そもそも相手にもならない。そもそも、汚染地帯で働かせる経営者をなぜ訴えないのか。
やはり、これまでの関係は断って動くしかないようだ。新しい場所で新しい日々のことを考えよう。仮にそれで失敗しても私が選択した結果だ、悔いはない。
私がやってきたデジタルの仕事は、取り合うような仕事ではなく、押し付けられるような仕事だった。それが今では求めても無いという状態だ。手抜きをやっているということでしかないのだろう。その代償は、次の世代で払うことになる。ちゃんと作らない以上そうなるのだ。
有斐閣のホームページを見たが、えりすぐりの千冊をネットで自由に閲覧できるというのだが、これは画像として見れるというだけで本の中身を検索できるわけではない。文字の処理をする人間がいないか、いても面倒としてやらないかだろう。今は金がかからないかもしれないが、明らかな手抜きだ。次の世代が尻拭いさせられることになるだろう。
今でもそうだが、デジタル化して勝てる方程式はあるのかと問われると難しい。アプリにネットのサービスに有用とは言えるのだが、儲かるところまで行かないかもしれない。確実なことは、ちゃんとした形で資産になるということだ。それだけでも大きいと思うが、今の経営陣は儲かること至上主義だ。ここに、話の出来る余地は無いかのようだ。
東京でやり残したことがあると思うのは、まさにその点だ。これまではわからないことが多かったので、儲かることなど考えも及ばなかった。今は、わかることも多いので、どう儲けるのかという段階だ。しかし、一方で仕事を出したいと思う側の知識は、私がここに出て来た頃とそう違わない、素人同然だ。そりゃ恐くて踏み出せないだろう。今は黙って手を引っ込めておくことだと考えるのも無理もない。今こそ変革のチャンスだが、電子書籍に逃げ込んだようだ。
一年前、私もユーザーになってみたものの、使えない。おもしろくないというのが最大の理由だろうか。タブレットのような面白味が欲しいのと、システムとしてカッチリして欲しいという要望がある。前者は、専用端末ではほぼ無理だ。値段的に無理なのと、専用機ではなくなってしまう。後者は、なぜかわからないが、検索結果が異なる場合が多い。これは、データベースではないのかと思えてしまう。
Amazonはわりと管理がやりやすいが、ここは技術的にダメなのではと思うこともある。Kindleのネットワーク設定でつまずいたのだが、動的にアドレスを割り当ててくれないのだった。質問してもちゃんとした答えは返って来ない。Kindle ファイアも独自OSを使っている。その技量も無いのに!やがてはGoogleに持って行かれるんじゃないかと思えた。書籍と言えば検索だから。おもちゃのような検索では使えないわけだ。
私なりに新しい日々のことも考えている。東京でやってきたこととは無関係のことになるかもしれない。本当ならば、こちらで仕事を受けてあちらでと思っていたが、どうも東京人たちも汚染地帯で働くのは嫌らしい。私のようにまだ汚染されていない所で働こうとすると甘いという判断をするようだ。だから、そもそも相手にもならない。そもそも、汚染地帯で働かせる経営者をなぜ訴えないのか。
やはり、これまでの関係は断って動くしかないようだ。新しい場所で新しい日々のことを考えよう。仮にそれで失敗しても私が選択した結果だ、悔いはない。
面白いもので、プー太郎していても、あるいはしているからこそなのか、心の中は嵐だ。平穏であったことはない。自分の悪行を考えると当然の報いかもしれない。ただ、自分としては遊ぶなど心にも無く、ただただ仕事で返したいと思う日々だ。
毎日、後ろ向きな気持ちになることとの闘いなのだ。朝起きて苦しい程ではないものの、決して前向きではない。これを何とか前向きに持って行き片付けを始めるまで、いったいどれだけ時間がかかることやら。買い物をすれば少しは気分も収まるが、この時期もうそんなに大きな買い物もできない。カメラなど、とんでもないことだ。幸い、カメラへの熱は冷めている。
だが、物欲が無いことは、実はマイナスだ。買いまくり、仕事で返すというのが基本だ。欲しく無いというのは異常な状態だ。性欲も似たようなもので、男で女に興味が無くなると、これはもう終わりだ。ゲイはまた異なるのだろうが。私はそんなこともないが、明らかに全盛の時よりは落ちている。やはり、好色でないと私らしくない。
今、楽しいことと言えば、来月のiPad miniくらいだろうか。後、他のタブレットが出ないかといろいろ物色することも楽しい。フルセグの見られるタブレットが欲しいくらいか。情報に飢えているので、情報の取れるマシンというものに非常に興味があるのだ。タブレットは、できることは少ないが、自分で書き込んだり、見るだけに限れば使える。私は6台ものタブレットをフルで使っている。さらに必要だとも。つまり、シングルの機能しか無いので台数を増やして対応しているだけなのだ。
心の中は嵐だが、タブレットをラジオ代わりにして何とか平穏を維持している。それが心地いいのならば、そうしようという心境だ。実際、調子もいいようだ。頑張ろうという気持ちになってくる。これから訪れる厳しい世界も乗り切れるような気持ちになれる。
毎日、後ろ向きな気持ちになることとの闘いなのだ。朝起きて苦しい程ではないものの、決して前向きではない。これを何とか前向きに持って行き片付けを始めるまで、いったいどれだけ時間がかかることやら。買い物をすれば少しは気分も収まるが、この時期もうそんなに大きな買い物もできない。カメラなど、とんでもないことだ。幸い、カメラへの熱は冷めている。
だが、物欲が無いことは、実はマイナスだ。買いまくり、仕事で返すというのが基本だ。欲しく無いというのは異常な状態だ。性欲も似たようなもので、男で女に興味が無くなると、これはもう終わりだ。ゲイはまた異なるのだろうが。私はそんなこともないが、明らかに全盛の時よりは落ちている。やはり、好色でないと私らしくない。
今、楽しいことと言えば、来月のiPad miniくらいだろうか。後、他のタブレットが出ないかといろいろ物色することも楽しい。フルセグの見られるタブレットが欲しいくらいか。情報に飢えているので、情報の取れるマシンというものに非常に興味があるのだ。タブレットは、できることは少ないが、自分で書き込んだり、見るだけに限れば使える。私は6台ものタブレットをフルで使っている。さらに必要だとも。つまり、シングルの機能しか無いので台数を増やして対応しているだけなのだ。
心の中は嵐だが、タブレットをラジオ代わりにして何とか平穏を維持している。それが心地いいのならば、そうしようという心境だ。実際、調子もいいようだ。頑張ろうという気持ちになってくる。これから訪れる厳しい世界も乗り切れるような気持ちになれる。