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木曜日から新しいタブレットを使っている。この財政難のおりどうしてと思うが、やはり、実験的な目的だ。Googleとしては、Nexus7、Nexus10を皮切りに本格的なコンテンツビジネスに乗りだして来るらしい。ならば、まんまと作戦にはまって、行く末を見てみよう、という気になったのだった。( ・∇・)
もちろん、Nexus7も欲しいには欲しいのだが、あまりにボロいので、現バージョンのものは手を出していないのだ。やはり、7インチには、それなりに良さがあると思っている。さすがに、老眼でiPodでツイッターというのは厳しいのだ。新しいiPodも小さいことに代わりなく買うにはちょっとためらうのだった。
それで、Nexus10はどうだったのかというと、これがうれしいのとショックなのと相半ばという感じだ。ものは、そこそこいいのだが、同時に買ったケースがひどかった。日本語入力には対応していないのだ。だから、キーボード付きといっても意味ないわけだ。ただ、ケースだけで使えそうなので、なんとか気持ちを落ち着かせている。ソフトウェアキーボードは、iPadのよりもいい。中国語とかは無理だろうが。
これで、容量が大きかったら母艦として使うのだが。処理スピードもそこそこ速いので、使い勝手はいい。単体で使うのが前提のようなのが、少し不満だ。SDカードなどは別途読めるよう工夫しなければならないのだ。昨日は、あだをゲットしたが、やはり、それだけでは使えなかった。そういう意味では面倒くさいマシンだ。
これの一番の売りは、やはり、画面だ。家でしゃなりしゃなりと使うぶんには、十分なマシンだ。ただ、ラジオとか、コミックを読むくらいしか、使い道がない。ネットの情報を仕入れるにも十分だが、キーボードが無いぶん、少しまどろっこしい。文字がくっきり見えるので、老眼にはやさしい。
Googleも、はっきりとアップルをライバルとしてとらえて挑戦しているようだ。Nexus7のシムロックフリー版を出したのもiPadミニ対策なのだろう。
もちろん、Nexus7も欲しいには欲しいのだが、あまりにボロいので、現バージョンのものは手を出していないのだ。やはり、7インチには、それなりに良さがあると思っている。さすがに、老眼でiPodでツイッターというのは厳しいのだ。新しいiPodも小さいことに代わりなく買うにはちょっとためらうのだった。
それで、Nexus10はどうだったのかというと、これがうれしいのとショックなのと相半ばという感じだ。ものは、そこそこいいのだが、同時に買ったケースがひどかった。日本語入力には対応していないのだ。だから、キーボード付きといっても意味ないわけだ。ただ、ケースだけで使えそうなので、なんとか気持ちを落ち着かせている。ソフトウェアキーボードは、iPadのよりもいい。中国語とかは無理だろうが。
これで、容量が大きかったら母艦として使うのだが。処理スピードもそこそこ速いので、使い勝手はいい。単体で使うのが前提のようなのが、少し不満だ。SDカードなどは別途読めるよう工夫しなければならないのだ。昨日は、あだをゲットしたが、やはり、それだけでは使えなかった。そういう意味では面倒くさいマシンだ。
これの一番の売りは、やはり、画面だ。家でしゃなりしゃなりと使うぶんには、十分なマシンだ。ただ、ラジオとか、コミックを読むくらいしか、使い道がない。ネットの情報を仕入れるにも十分だが、キーボードが無いぶん、少しまどろっこしい。文字がくっきり見えるので、老眼にはやさしい。
Googleも、はっきりとアップルをライバルとしてとらえて挑戦しているようだ。Nexus7のシムロックフリー版を出したのもiPadミニ対策なのだろう。
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中国語勉強会のお別れ会の後日談。写真を撮った人がいてメールをくれたので、返信したらちょっとやり取りがあった。私も現状を話さないと話が進まないので話し、やりたい事なども書いた。すると、意外にも評価してくれる人もいたのだった。
既に考えはまとめてあるが、意外な展開があるかもしれないので、まとめておくよう助言してくれた。私としては本の世界で経験の長い人に「大変おもしろい」と言ってもらったことが、かなりうれしかった。さっそく皮算用をする始末だった。もちろん、何か確約があるわけではない。
私としては、評価そのものよりも、がんばっていたらどこかで誰かが見てくれているかもしれない、ということが現実的にわかったことがうれしかったと思う。皮算用というのも、実際には人の手配のことだ。先月出たパーティーで私は新たな仲間を見つけた思いだった。これまでより、いいものができそうな予感がしたということ。
やりとりは、そこまでだったが、私は前にまとめたものに手を入れたりした。さらに具体的にしておいて悪いことがあるわけがないからだ。読者の側に立ち、利便性を追求することがいいのではないか。
仕事が希望通り成就したとして、どう動くか。これも難しい。かつての社員にはもう相手にはされない。仲間もいないわけではないが、上手くいく保証はどこにもない。新しい仲間もいるが本当に手探り状態だ。小さなことでまとまらないようにして、もっと大きく出るというのはどうか。
本当にデジタル化をやろうとするならば、私の生涯をかけても時間が足りないはずだ。現在、なぜ仕事が無いのかというと、いい加減なデジタル化が流行っているからだ。もっと、本当に役立つデジタル化をやろうとすると、大規模な組織も必要だろう。小さくまとまるべきではない、というのはそういうこと。誰もが安心する組織でないと、そもそも広がらない話ではあるが。
そうなると、慣れた仲間が欲しいが、まずは実現させてからの悩みだろう。(^_^)v
既に考えはまとめてあるが、意外な展開があるかもしれないので、まとめておくよう助言してくれた。私としては本の世界で経験の長い人に「大変おもしろい」と言ってもらったことが、かなりうれしかった。さっそく皮算用をする始末だった。もちろん、何か確約があるわけではない。
私としては、評価そのものよりも、がんばっていたらどこかで誰かが見てくれているかもしれない、ということが現実的にわかったことがうれしかったと思う。皮算用というのも、実際には人の手配のことだ。先月出たパーティーで私は新たな仲間を見つけた思いだった。これまでより、いいものができそうな予感がしたということ。
やりとりは、そこまでだったが、私は前にまとめたものに手を入れたりした。さらに具体的にしておいて悪いことがあるわけがないからだ。読者の側に立ち、利便性を追求することがいいのではないか。
仕事が希望通り成就したとして、どう動くか。これも難しい。かつての社員にはもう相手にはされない。仲間もいないわけではないが、上手くいく保証はどこにもない。新しい仲間もいるが本当に手探り状態だ。小さなことでまとまらないようにして、もっと大きく出るというのはどうか。
本当にデジタル化をやろうとするならば、私の生涯をかけても時間が足りないはずだ。現在、なぜ仕事が無いのかというと、いい加減なデジタル化が流行っているからだ。もっと、本当に役立つデジタル化をやろうとすると、大規模な組織も必要だろう。小さくまとまるべきではない、というのはそういうこと。誰もが安心する組織でないと、そもそも広がらない話ではあるが。
そうなると、慣れた仲間が欲しいが、まずは実現させてからの悩みだろう。(^_^)v
たまたま忙しいので、今日も仕事場に出ることになった。忙しいのは、本当はいいことなのだが、私の場合はトラブル対応だ。実際、昨日は久しぶりに頭を使ったので、夜眠れなかった。この仕事は、こういう負の遺産がある。楽しいのだが、適度なストレス解消の手段を持たなければ、死ぬほどのダメージを受けかねない。
私の場合、多少の運動とか本とか、コンピュータへの興味、歴史への興味とかでなんとかしのいでいたのだった。しかし、会社の運営もあり、現実にはボロボロだった。昨年、一人になって少なくともそこからは解放されたが、会社が無いも同然になったわけだから、敗北は明らかだった。ストレスから解放されたからといっても、目標が無くなれば意味が無い。(; ̄ェ ̄)
私は、それでもタブレットによる未来を信じている。もうちょい仕事のできるマシンになって欲しいが、直感に訴えることのできる、タッチパネルは今後も生かされると信じている。その意味でNexus10が今日手に入るのはうれしい。ボロかどうかもわかる。戦略的な価格なので、機能的は不十分だが、今後は、そこが改良されたものが出ることだろう。
私も、そのタブレットで生かされるデータを作りつつ、足場を固めたい意向だ。まだ、そのための光明は見えないが、迷った時にはガムシャラに仕事をやるだけだ。今は、その段階かもしれない。仕事本位でやれば、迷いは無い。問題は、新しい領域に一刻も早く踏み入ることだ。まだ、できていないことに驚く。それだけ、新しいことをやるのは難しいということだが、それは最初からわかっていること。がんばろう。自分のために、近しい人々のために、かつての社員のために。私が頑張れば、何とかなるかもしれない。( ̄(工) ̄)
私の場合、多少の運動とか本とか、コンピュータへの興味、歴史への興味とかでなんとかしのいでいたのだった。しかし、会社の運営もあり、現実にはボロボロだった。昨年、一人になって少なくともそこからは解放されたが、会社が無いも同然になったわけだから、敗北は明らかだった。ストレスから解放されたからといっても、目標が無くなれば意味が無い。(; ̄ェ ̄)
私は、それでもタブレットによる未来を信じている。もうちょい仕事のできるマシンになって欲しいが、直感に訴えることのできる、タッチパネルは今後も生かされると信じている。その意味でNexus10が今日手に入るのはうれしい。ボロかどうかもわかる。戦略的な価格なので、機能的は不十分だが、今後は、そこが改良されたものが出ることだろう。
私も、そのタブレットで生かされるデータを作りつつ、足場を固めたい意向だ。まだ、そのための光明は見えないが、迷った時にはガムシャラに仕事をやるだけだ。今は、その段階かもしれない。仕事本位でやれば、迷いは無い。問題は、新しい領域に一刻も早く踏み入ることだ。まだ、できていないことに驚く。それだけ、新しいことをやるのは難しいということだが、それは最初からわかっていること。がんばろう。自分のために、近しい人々のために、かつての社員のために。私が頑張れば、何とかなるかもしれない。( ̄(工) ̄)
今日こそフリーでなんでもできると思ったが、体がだるくほとんど何もできなかった。運動すらできなかった。買い物も行けなかった。( ̄◇ ̄;)
昨日は楽しんできたのに対照的だった。もちろん、勉強する意欲も無い。もう少し、ゴロゴロして体調の回復を待つしかないだろうか。
去年のような胸の苦しさはまだ無いのだが、これから花粉症も出て来ると思わなければならず、なかなか厳しい。運動をしなければ、また苦しくなるだろう。
仕事のアイデアが出ないのが痛い。これでは売れないな、ということまではわかるのだが。語学辞書のような、売れるものが欲しい。売れるというか、真の意味で実用的なコンテンツだ。
Googleは、これからコンテンツビジネスをやろうと思い、破格の値段でタブレットを売っているらしい。今日、Nexus10がようやく発売された。多分、次のものがもうじきできそうなので、l売れ残らないよう日本でも売っておこうという魂胆か。あっさりと引っかかってしまった。(; ̄ェ ̄)
富士通やNECを買うよりは、何かヒントがあるのではないか。
昨日は楽しんできたのに対照的だった。もちろん、勉強する意欲も無い。もう少し、ゴロゴロして体調の回復を待つしかないだろうか。
去年のような胸の苦しさはまだ無いのだが、これから花粉症も出て来ると思わなければならず、なかなか厳しい。運動をしなければ、また苦しくなるだろう。
仕事のアイデアが出ないのが痛い。これでは売れないな、ということまではわかるのだが。語学辞書のような、売れるものが欲しい。売れるというか、真の意味で実用的なコンテンツだ。
Googleは、これからコンテンツビジネスをやろうと思い、破格の値段でタブレットを売っているらしい。今日、Nexus10がようやく発売された。多分、次のものがもうじきできそうなので、l売れ残らないよう日本でも売っておこうという魂胆か。あっさりと引っかかってしまった。(; ̄ェ ̄)
富士通やNECを買うよりは、何かヒントがあるのではないか。
夕べは、中国語勉強会のお別れ会だった。私は生ビール一杯だけ。悪酔いはしなかった。OBのおじさん達も来てくれて非常に楽しかった。考えが前向きで若いので私とも普通に話しができる。悠々自適ではあるが、金曜日には官邸前抗議行動にも参加しているそうだ。私ともどこかで会っているかもしれない。
話しが合うのは、彼らが以下に効率を上げて仕事をするのかに集中している点。それにくらべ今の経営陣は、いかに経費をかけないか、に集中している点。どちらが勝利するかは明らかだろう。いい加減、クソガキのようなやり方をやめないと会社がつぶれることだろう。面白いことに、内部留保をしこたま持っている企業に限ってそれを出すつもりは無いということ。
仕事につながる話しを期待したが何も無かった。後は、最後に近づいた頃、挨拶をして、打診してみることくらいだろう。既に予算も決まっているはずなので、多分、私に払う金など無いというのが現実なのだろう。私もいよいよ追い詰められることになる。
タブレットの話やデジタル化の話も出た。おじさん達はまだ使っていないようで、その意味では興味を示していた。先生も語学辞典におけるデジタル版の圧倒的な優位性を話していた。確かに、用例検索ができるのは、非常に役立つ。先生は、もうじき新しい辞書の編集作業に入るようなことを言っていた。メールでいつでも質問など送って欲しいとまで言ってくれたのがうれしい。
話しが合うのは、彼らが以下に効率を上げて仕事をするのかに集中している点。それにくらべ今の経営陣は、いかに経費をかけないか、に集中している点。どちらが勝利するかは明らかだろう。いい加減、クソガキのようなやり方をやめないと会社がつぶれることだろう。面白いことに、内部留保をしこたま持っている企業に限ってそれを出すつもりは無いということ。
仕事につながる話しを期待したが何も無かった。後は、最後に近づいた頃、挨拶をして、打診してみることくらいだろう。既に予算も決まっているはずなので、多分、私に払う金など無いというのが現実なのだろう。私もいよいよ追い詰められることになる。
タブレットの話やデジタル化の話も出た。おじさん達はまだ使っていないようで、その意味では興味を示していた。先生も語学辞典におけるデジタル版の圧倒的な優位性を話していた。確かに、用例検索ができるのは、非常に役立つ。先生は、もうじき新しい辞書の編集作業に入るようなことを言っていた。メールでいつでも質問など送って欲しいとまで言ってくれたのがうれしい。