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新しい仕事場になるかもしれない場所へ偵察に行って来た。けっこう遠いので車が望ましいが、現状どうひねっても車を買える状況ではない。むしろ決まれば、それをきっかけに多少のムリをして買うということは考えている。無理といっても昔ほどは無理ではないだろう。帰りに販売店で聞いて来たが、注文して納品まで1ヶ月から1ヶ月半は最低でもかかるらしい。展示品でいいならば、と言われたがさすがにそれは管理しきれないのでだめだと思えた。試乗にも使っているだろうし。

結局、無駄に命を落とすかもしれないが、しばらくはバイクで通うしかない。もちろん、決まったらの話。気持ちとしては、やりたい方に傾いている。本来の仕事もやらなければならないのだが、それを待っていると精神的にきつくなる。やはり、時間が制限されるようになろうとも何とか動いていた方が未来が開けるように思えた。今、車を買うことも冒険なのだが、必要であることも確かだ。ちょっと遠くなるとバイクではなかなか行けないからだ。

東京の仕事をするにしても、東京に常駐するつもりはないので、やはり車は必要だ。ただ、自分の送迎はできないのだが。数少ない来客時とお見舞いとかには使える。私もそろそろ年齢のことも考えなければならない。弱気にもなっているとは思うが、そういうことではなく勘が鈍っていると思うからだ。大型トラックが近づいて来ていても無視して運転しているようでは殺されてしまうというもの。十分注意しても、雨の日とか風の強い日とかは、さすがに危ないだろう。

仕事にありつくだけで、なかなかしんどいのだが、これも生みの苦しみと思い乗り越えて行きたい。確かに何もしなければ安全でいられるのだが、それだけのこと。何も生まれない。何かをやるためには多少の危険はつきものだ。原発以外は。

現在、気になっているのは、誰に頼まれたでもない自分の企画が滞っていること。何かこれっというものを作っておかなければ、いざ話ができてもがっかりされてしまう。アイデアはあるのだから、まとめることをしないと、と思っている。
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次に東京へ行く事があれば、どちらかは寝台車にしたいと思う。何と言ってもあの夜の時間がうれしい。揺れるので眠れないのだが、長い時間いろいろ考えられる。年末に偶然利用したのだが、懐かしさ以上に良かったと思えた。行きは、明るい方がいいかもしれない。結構高いので何度も利用できるわけではないのだが、東京へ何度も行くという時には、いい選択肢だと思う。旅らしい感じを楽しめるからだ。

京都にもどこかいいところを見つけなければならない。定宿のホリディインがつぶれて久しい。あそこは何がいいかと言うと、普通の京都が見られるからだった。京都人の日常生活が川越しに見られるのだった。何回か、夜の時間ぼーと見て堪能した。ただ、そういう光景は誰もが楽しいものではないのだろう。つぶれてしまった。

東京ではアキバあたりに泊まりたいが、いいところはあるのだろうか。せっかく泊まるわけだから、すっきり生活できる場所がいい。アキバの電気街にも繰り出してみたい。それが楽しみなのだが、もちろん、懐かしい柴又にも別れを告げたいと思う。水元にはもう行けないと思う。

うまく行くとしたら、突然決まると思うので、いろいろと予想しても無駄だと思う。東京の営業のことだ。本当は飛び込みでも回りたいところなのだが。何とかもっと闘い方があったのではないかと思うこともあるが、放射能を嫌ったというのは大きかった。これが無ければ、家賃が払えるところまではがんばれたのではないかと思う。

何もいい話が無くとも、近いうちに一度は東京に行きたいとは思う。何か用事を作らなければ難しいが、仕事であればうれしい。打ち合わせでもいい。ピンチの今こそ、いろいろ夢を見ておこう。
野島の『この世の果て』最終回のタイトルだ。私はこのくさい台詞が好きで、パートナーに言ったくらいだ。しかし、わかる人にはわかるもんで力いっぱいふられた。(T_T)

Dailymotionに今、削除されずに残っているので近いうちならば全編見られる。最終回だけ新たに見て思うのは、私はこのドラマに描かれたような深い濃い愛情に憧れていた。自分が浅い人間なのにもかかわらず。

私はおっさんになるまで生きてきて思うのは、まさにその深い濃い愛情に支えられて生きて来たということ。母親や父親はもちろんのこと、近しい人、仕事で関わった人、そして友人たち、恩師、親友。私が気がつかないところで支えられて生きてこられたのだと思う。

それだからこそなのか、男女の中にも深い深いものを求めてしまう。これまで単に自分が「やりたい」からだとばかり思っていたのだが、そうでもないようなのだ。私と親友のような言葉を交わさずとも分かり合えるような信頼感を相手にも求めていた。

これからは、よそうというわけではなく、これからも私はそういうものを追求して行くうちに冷たくなって行くのだと思えた。自分の思想がそう簡単に変わるわけがない。今後は、これまで見えなかった苦しんでいる人に視野が広がればいいと思っている。そんな中で出会える女性がいたらいいのだが、なかなか難しいだろう。しかし、死ぬ瞬間まであきらめることはしないことも誓っている。
昨日、昼からスーパーに行ったが、女の子の大声がすぐに聞こえた。一時的なことと思いきや、ずーと大声をあげていた。しかもけたたましい。母親が早く自分の行く方向に来ないというのが許せないようなのだ。眉毛をハの字にして朝青龍のような女の子だった。ひょっとして薬を使っているのではないかと疑った。愛情不足であろうとは思ったが、それ以上のものを感じたということだ。お母さんはヤンキーっぽい感じで、子どもには関心が無い様子。

子どもは親の背中を見て育つので、親もまんまなのだろうかと思った。クスリでなければいいのだが。あんなに小さな子どもにクスリを与えて治そうという時代だ。治るわけがないのだが、医者のことはよく聞く人は多い。騙されやすいのはーこういうところにも出る。そういう私も信じ切っていた一人だ。クスリで医者を見限っただけのこと。患者は、医者よりもクスリにおいては詳しくならなければならない。そうしないと騙される。下手をすると今日の女の子も人生を狂わされる。

イライラ感が止まらないので奇声を発するのだと思う。私のつらかった時代もそうだった。クスリを入れるとその時だけは和らぐが血中濃度が落ちると、激しく不安になりイライラしてくるのだった。現状、私はそちらには切り込めず、放射能汚染にも切り込めていない。非常に苦しい立場だ。声をかけてくれる人もあるかと思うが、私がどこまで持ちこたえられるだろうか。ここに来て、根拠の無い自信を持っている私なのだが、意外にモロイという自分をよく知っている。

対処の仕方はわかるので、せいぜいそれで何とかしたい。明日で5月も終わり、6月だ。そろそろ本当に動かなければ。(; ̄ェ ̄)
不慮の災難で死ぬ事を横死というのだそうだ。今日、まさに横死するところだった。気分は良くないものの、あせることもなくスーパーに向かっていた。自動車道の左測道を走っていたのだが、分離帯も無く、一方通行でもない。自動車道からの入り口もある。まず、入って来る自動車と出会ったことはないのだが、今日は出会った。相手が止まるべきだと思っていたので私は少しスピードは落としたものの直進した。しかし、車は止まらなかったので私はかわして直進した。車は急ブレーキをかけていた。私が見えていなかったのか、脇見だったのかわからない。私は、無駄に死ぬところだったわけだ。アホらしいと思いつつ帰って来た。

金城哲夫が沖縄に帰った直後、酒に酔い階段を踏み外して亡くなったという話があったが、それを思い出してしまった。私は、そんな大物ではないのだが、そういう感じがしたということ。私なりに自信を持って生きていようとも、そんな事とは無関係に死ぬ時には死ぬのだ。注意すべき所で注意しても無駄で、まさかと思うような所でこそ注意して生き残れるのだなと思った。スピードは出ないので、それ自体で死ぬ事はまず無いが、後続車や対向車にひかれて死ぬことはよくある。

いちおう、これでも注意している。その前は、単車屋へ寄り長距離を通勤するようになった時の対処も相談したところだった。ホンダなのだが、もうずいぶん前から中国やベトナム生産にしており、ものによっては在庫も無いらしい。つまり、注文しても1ヶ月待たされることもあり得るのだそうだ。しかも、明らかに品質は落ちているようだ。国内生産は、モンキーくらいのものだそうだ。しかし、モンキーで長距離の通勤はすすめない口ぶりだった。燃費はいいが、車体がおもちゃすぎるのだろうか。

私はおすすめのものを聞きたかったのだが、特に関心は無さそうだった。どれを買ってもそんなにもたないかもしれない。私の野望としては車も買い、バイクもついでにということなのだが、車はなかなか厳しい。アイサイトの新バージョンがついた車がいつになるのかわからないようだ。情報をもらえなかったのだ。これは、売れ残るのを警戒しているからなのだろうか。納車の時期を聞けばすぐにわかるだろう。

むろん、仕事とかがきちんと決まればの話だ。ただ、日曜日だけしか使えない車を購入しても意味が無いので、しばらくはバイクで慎重に運転することになる。転んで死んでもそれは私の運命と思わなければならない。そうならないよう気をつけるだけのことだ。相手は見ていないということに注意すべきだと今日、よくわかった。

仮に東京に出張するような仕事が決まれば、これは車を多用することが多くなることが予想されるので、買いに走るだろう。夢のようだが、パートナーを連れて岡山を案内もできる。かつて想像もしなかったことだが。私としては、そういう時代が来る事を願っている。慎重に行かなければ横死もあり得る事を今日学んだ。引き続き、営業にまとめに、仕事探しにがんばろう。
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