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受験や薬の知識で今頃いい情報が入手できて戸惑う。前者はネットで後者は本でだ。薬では、浜六郎氏が今年の1月にいい本を出してくれていた。要するに、精神科の薬は百害あって一利なしで、いかに止めるか、いかに害があるのかを書いている。関連本も含めてけっこうお金を使った。
受験では、manavee.comというサイト。詳しく見ていないが、その精神はいいように思えた。私が受験生であったなら、大いに利用していただろうと思う。うちなど、余分な金など無い家庭だったのでなおさらだ。受験をパズルととらえて勉強する術も学べたかもしれない。
このmanaveeの精神と私の図書館電子化計画をうまくリンクさせることができれば、受験ではなく、本当の学問を修得するための機関がこの国に作れるかもしれない。受験勉強も「なぜ?」を問えば、まったく無駄な勉強とは言えない。私がやって来たように確かに痛いところを突いて設問は作っている。問題は、そこで終わるところだろう。
図書館にそれを補う情報を置けば、もはや大学は必要なくなるような現実が生まれるかもしれない。頭脳を作ればいいのだから、その方が現実的になるかもしれない。大学は、実験をするだけの場所となるのかもしれない。
受験では、manavee.comというサイト。詳しく見ていないが、その精神はいいように思えた。私が受験生であったなら、大いに利用していただろうと思う。うちなど、余分な金など無い家庭だったのでなおさらだ。受験をパズルととらえて勉強する術も学べたかもしれない。
このmanaveeの精神と私の図書館電子化計画をうまくリンクさせることができれば、受験ではなく、本当の学問を修得するための機関がこの国に作れるかもしれない。受験勉強も「なぜ?」を問えば、まったく無駄な勉強とは言えない。私がやって来たように確かに痛いところを突いて設問は作っている。問題は、そこで終わるところだろう。
図書館にそれを補う情報を置けば、もはや大学は必要なくなるような現実が生まれるかもしれない。頭脳を作ればいいのだから、その方が現実的になるかもしれない。大学は、実験をするだけの場所となるのかもしれない。
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今の私に何が困難なのかと問われれば、勉強だ。仕事探しも困難を極めるが、勉強に比べればはるかにマシかもしれない。勉強は、材料を買えばいつでもできそうなものだが、消化不良ということもある。やはり、気分が最高潮に乗らなければ、消化することができない、厳しい営為なのだ。
最近の私は勉強不足もいいところだ。体力的には衰えても、頭脳的にはまだまだと思い込んでいたが、こう使わない日々を送ると、そうでもないという気がしてきた。使わなければ廃れて行くのは肉体だけではなく、精神もだろう。無謀だったが、先週東京に出かけたのは良かった。挑戦する心がそもそも素晴らしい。最近の私には見られなかったことだ。
何に不満を感じているのかといえば、やはり本業のための研究とか、歴史に対する研究不足だ。入れないとこれからは生きていけないくらい重要な勉強だが、どうにも入らないのだ。それは、興味がないということでもあるのだろう。目の前に資料はいくらでもあるのだが、滅多に開こうとはしない。
最近の私は勉強不足もいいところだ。体力的には衰えても、頭脳的にはまだまだと思い込んでいたが、こう使わない日々を送ると、そうでもないという気がしてきた。使わなければ廃れて行くのは肉体だけではなく、精神もだろう。無謀だったが、先週東京に出かけたのは良かった。挑戦する心がそもそも素晴らしい。最近の私には見られなかったことだ。
何に不満を感じているのかといえば、やはり本業のための研究とか、歴史に対する研究不足だ。入れないとこれからは生きていけないくらい重要な勉強だが、どうにも入らないのだ。それは、興味がないということでもあるのだろう。目の前に資料はいくらでもあるのだが、滅多に開こうとはしない。
徒労と思いつつ、今日も朝から仕事探しの日だ。無駄でも応募しなければ、可能性はゼロだ。私の歳では、そもそも仕事は無い。これは、死ねと言うに等しい。これまで何もやってこなかった自治体は同じようなものなのだろう。常に能力を探して拾いあげるような行政能力がなければ自治体の運営は困難だろう。一つの国家がそうであるように。
私も体調のいい時は強気なのだが、悪くなると絶望的な気分になり、アロマのお世話になることも多い。確かに先のことは誰にもわからない。道が開ける時はいつも突然であり、それまでは完全に絶望状態なのだ。今日は、これから事務的な仕事が3つも控えている。あくまでも自分の仕事だ。やれば、お金をもらえるという意味の仕事ではない。
幸い、今のパートがあるので完全に失業状態ではないのが救いだ。ただ、これも爆弾を抱えており、足が動かなくなれば、その時点で終わりということも覚悟しておかなければならない。武士のような厳しさで生きている。武士は、突然の死も究極的な割り切りで受け入れて生きていたのだろうか。刀のような物騒なものをさして歩く連中がうようよいるのだから、命はいくつあっても足らないくらいだったろう。私が夜な夜な見ているようなドラマのようには行かない。
私も体調のいい時は強気なのだが、悪くなると絶望的な気分になり、アロマのお世話になることも多い。確かに先のことは誰にもわからない。道が開ける時はいつも突然であり、それまでは完全に絶望状態なのだ。今日は、これから事務的な仕事が3つも控えている。あくまでも自分の仕事だ。やれば、お金をもらえるという意味の仕事ではない。
幸い、今のパートがあるので完全に失業状態ではないのが救いだ。ただ、これも爆弾を抱えており、足が動かなくなれば、その時点で終わりということも覚悟しておかなければならない。武士のような厳しさで生きている。武士は、突然の死も究極的な割り切りで受け入れて生きていたのだろうか。刀のような物騒なものをさして歩く連中がうようよいるのだから、命はいくつあっても足らないくらいだったろう。私が夜な夜な見ているようなドラマのようには行かない。
この間、営業に行った所からメールがあった。今すぐには動く予定は無い感じだった。会って一瞬話した時も同じようなことを言っていた。だが、その会話の中に今後の展開のヒントがあるように思えた。今月はまだメールを出していないので、その点を書いてみるつもりだ。やる気があるのか無いのか、その返事を待ってみるのも遅くはないように思える。
私の方は、もちろん、やる気まんまんなのだが、あまりにそれを出さないようにした方がいいのかもしれない。静かに相手を引き込めるようでありたい。なかなか難しい仕事なので、本当にやる気を出さなければ継続は困難だから。
私の提案に乗るかどうかはわからないのだが、少なくとも一つの判断を追加してくれるだろう。結果、私には回って来なくても仕方ないと思っている。私は結果を重視するので、私に回って来てもいい加減なことをするならば、やる気は無いのだ。他がやって、すいぶんいいものが出来るのであれば、それはそれで評価すればいいだけのこと。
ビジネスはなかなか難しいなとつくづく思う。そこに仕事があってもすぐにかかれるとは限らないわけだ。担当の思惑もある。しかし、この仕事、そんなに儲ける話ではないので現場の担当レベルではなかなか小田原評定を抜け出ることはないだろうと思う。しばらくやってみて、いろんな手段を考えようということになるだろう。その時はいつになることやら。
私は、何か辞書を1冊任せてもらえることでもありがたいことだと思っている。これをデータベース化することで、何とか説明もできる。要望にも応えることができる。できれば、そこを狙っている。環境とか今後のことを考えると月に何度か東京に行くことで対応もできる。希望は、1週間滞在して、その間にいろいろ質問に答えたり、打ち合わせをしたりの生活だ。
辞書が何とか済む頃には、書籍のデジタル化もまとめたいと思う。目の前にいつでもできるように古書のコレクションがあるのだが、これを早く読むのも楽しみなデジタル化をやりたいと思っている。歴史の本は、事実に基づいた記述であり、年月が経とうが大きな変化があるわけではない。物故者の訂正が必要とか、新発見の史実や資料を追加するくらいなのだ。
もとより、それが本当に必要なものか不要なものか見てもらいたいという欲望もある。私は古書をあえて買うくらいなのだから、必要なものだと考えている。知らないことが多すぎるからだ。問題は、いつも書くように、これが売れるのかどうかということだ。私は、図書館がこれを買うべきだと思っているが、それは先のことだ。まずは、儲かるかどうかもわからない史書をデジタル化することができるかどうかだろう。
私の方は、もちろん、やる気まんまんなのだが、あまりにそれを出さないようにした方がいいのかもしれない。静かに相手を引き込めるようでありたい。なかなか難しい仕事なので、本当にやる気を出さなければ継続は困難だから。
私の提案に乗るかどうかはわからないのだが、少なくとも一つの判断を追加してくれるだろう。結果、私には回って来なくても仕方ないと思っている。私は結果を重視するので、私に回って来てもいい加減なことをするならば、やる気は無いのだ。他がやって、すいぶんいいものが出来るのであれば、それはそれで評価すればいいだけのこと。
ビジネスはなかなか難しいなとつくづく思う。そこに仕事があってもすぐにかかれるとは限らないわけだ。担当の思惑もある。しかし、この仕事、そんなに儲ける話ではないので現場の担当レベルではなかなか小田原評定を抜け出ることはないだろうと思う。しばらくやってみて、いろんな手段を考えようということになるだろう。その時はいつになることやら。
私は、何か辞書を1冊任せてもらえることでもありがたいことだと思っている。これをデータベース化することで、何とか説明もできる。要望にも応えることができる。できれば、そこを狙っている。環境とか今後のことを考えると月に何度か東京に行くことで対応もできる。希望は、1週間滞在して、その間にいろいろ質問に答えたり、打ち合わせをしたりの生活だ。
辞書が何とか済む頃には、書籍のデジタル化もまとめたいと思う。目の前にいつでもできるように古書のコレクションがあるのだが、これを早く読むのも楽しみなデジタル化をやりたいと思っている。歴史の本は、事実に基づいた記述であり、年月が経とうが大きな変化があるわけではない。物故者の訂正が必要とか、新発見の史実や資料を追加するくらいなのだ。
もとより、それが本当に必要なものか不要なものか見てもらいたいという欲望もある。私は古書をあえて買うくらいなのだから、必要なものだと考えている。知らないことが多すぎるからだ。問題は、いつも書くように、これが売れるのかどうかということだ。私は、図書館がこれを買うべきだと思っているが、それは先のことだ。まずは、儲かるかどうかもわからない史書をデジタル化することができるかどうかだろう。
お金が有り余るほどあるわけではないので苦しいのだが、バッテリーやHDDが必要なことがわかっている。バッテリーについては、この間の東京行で実感したのだが便利だ。ホテルに泊まるとかでなければ電源が無いからだ。新幹線の普通指定席では窓側にしかコンセントが無い。前に仕事ができればバッテリーの一つ容量の大きいものを買う予定であった。いざ、仕事を始めたらせこい考えが持ち上がって買っていないのだ。用途が決まっているものは面倒くさくなるわけだ。
そのくせ、おもちゃとかタブレットでは研究に余念がない。ほぼ毎日のように調べては検証している。私が知らない端末などは無いはずだ。いいものがなかなか無いことは事実で、そこらを見破ることも仕事の一つだと思っている。昔と違い、何でも買えるわけではないのでどうしても取捨選択することになる。いいことなのだが。
私が調子を崩していた頃、よくやっていたのだが同じものを複数買うことがあった。ポータブルなテレビを3つ買ったこともあった。それだけ、何かを撮っておかなければ心が落ち着かなかったのだった。当時は、HDDレコーダーが主流だったが、テレビの前にどっかり座り時間を過ごす生活ではなくなっていたことも大きかった。
今も靴の替えとか防寒着の着替えに必死だ。一着では不安になるわけだ。その代り、さすがにピンチの時には役立つ。防犯のための投資もけっこうやったが、今は生活のための方が多くなっている。センサー類をもっと増やしたいとは思っている。実際に役立つからだ。田舎であっても、もっともっと物騒な世の中になると思っている。そういう時代になれば、私も負けるつもりはない。
そのくせ、おもちゃとかタブレットでは研究に余念がない。ほぼ毎日のように調べては検証している。私が知らない端末などは無いはずだ。いいものがなかなか無いことは事実で、そこらを見破ることも仕事の一つだと思っている。昔と違い、何でも買えるわけではないのでどうしても取捨選択することになる。いいことなのだが。
私が調子を崩していた頃、よくやっていたのだが同じものを複数買うことがあった。ポータブルなテレビを3つ買ったこともあった。それだけ、何かを撮っておかなければ心が落ち着かなかったのだった。当時は、HDDレコーダーが主流だったが、テレビの前にどっかり座り時間を過ごす生活ではなくなっていたことも大きかった。
今も靴の替えとか防寒着の着替えに必死だ。一着では不安になるわけだ。その代り、さすがにピンチの時には役立つ。防犯のための投資もけっこうやったが、今は生活のための方が多くなっている。センサー類をもっと増やしたいとは思っている。実際に役立つからだ。田舎であっても、もっともっと物騒な世の中になると思っている。そういう時代になれば、私も負けるつもりはない。