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明日から始まるCESに向けて、ThinkPad新製品も発表されたようだ。しかし、私の目指すYOGA14という製品は変わり種として少し後になるのかもしれない。例年、2月頃までだらだら新製品を発表していたような気がする。この期間に在庫一掃セールという感じか。

こうしたコンピュータの調子は、いつも突然狂ったりするので、できれば万全の体制をしいておきたいもの。こっちがダメならあっちというふうに。YOGA14かカーボンはその中核に持って行きたいと思っているマシンだ。早くこれで開発したりしてみたい。

他社のものも見るのだが、あまりこれといって欲しいというものは無いような気がする。ThinkPadが不恰好になっていた時代に一時期東芝に浮気したのだが、これは、表面だけだった。複数のOSを入れたりしてみたが、やはりHDDが壊れた。

富士通も時折買うのだが、これというものは無かった。やはりThinkPadに戻るのだ。できればYOGA14に選択肢があり、解像度やストレージを変更できたらうれしい。タブレット風のノートというのが一番使いやすいと感じている。カーボンが性能的には一番のような気がするが、従来のノート型パソコンなので飽きてしまうと思っている。

恐らくは、4月まで待たされるのだろう。前に兄貴の息子たちに買った時がそうだった。新学期ギリギリまで発売されなかった。変わり種となるともっと待たされるかもしれない。それでも待つ価値はあるのだろう。
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確かアメリカのコンピュータ関連の新商品展示会の略称だったと思う。毎年新年にはパソコンを見ては、職場の人と新製品の話題をするのが楽しみだった。311の年までは確実にやっていたように思う。今年も当たり前のようにあるのだが、私は誰とも会話することなく、せわしく関連記事を読むだけのこと。

昨日は、苦しい中、初詣にも行ってきた。毎年買うお札が必要だからだ。3日にしては人も多かったと思う。もちつきもやっていたし、おみくじを引くのに行列ができていて呆れた。私は時代を反映してセコイお金しか出していない。それでも懐かしい思い出をかみしめて帰って来た。

初仕事は、辛いことはなかったが、腹の事情があり水分を補給するのが恐かった。仕事を始めてから先の記事に書いたようなことがあり、腹が立つことはないが苦い思いをした。仲間はなかなかいないものだと思えた。

私は次にそなえるためにも、できるだけストレスをためることなくこなすことだと思っている。目標が違う人ともめても仕方がない。
これまで私は、会社務めであっても自分の判断を基準に働いてきた。したがって、自分のカラーを出す頃になると必ず経営側と対立し、力関係でこちらが敗退し、仕事を辞めざるを得ないということを繰り返してきた。

前のソフトウエア会社の場合もそうで、信頼していた年下の上司もまた、「怒られるから」が判断基準の人だったのだ。私は、怒られてもその時の合理的な判断に従うのだった。怒られるから、何かするという世界では、多くの場合威圧的な支配者がいる。このソフトウエア会社もそうだった。そして、必然的な帰結として、支配者は裸の王様化する。

論理的な思考ができないので、報告があっても怒鳴るだけで根本的な解決を図ろうとしないからだ。だから、次第に報告もあがらなくなり、結果的に裸の王様にされてしまう。組織全体としては、動いているかもしれないが、廃止部門とされてしまうほど効率の悪い部署となってしまう。会社であれば、当然仕事も無くなり倒産となる。

私が京都時代にいた仕事場では、むしろ、ブラック化して切り抜けるという所もあった。私たち働く者の仕事時間をフルタイムからパート化してしまうというもの。ここはどうなったか知らないが、数年して店長はどこかに移動になったと聞いた。

組織は、便利なので親分的な支配者、あるいは手配師を使いたいのだろうが、頭が確かでなければ、決してうまく行くことはない。従業員は「怒られない」ために動くだけで、決して儲けているわけではないのだ。相手がバカだとわかるとお話は少なくなるものだろう。

この間、亡くなったことを聞かされたIさんなどは違っていた。やはり、威圧的な支配者の下で仕事をしていたのだが、決して興奮することなくどこまでも冷静に交渉していた。ある時、他の部署にまで聞こえるくらいの大声で件の支配者が吠えているのを聞いたことがあるが、その時も冷静だった。この部署は、こういう人がいたのでもったのであった。
体調が思わしくないものの、昨日から食うための日雇いを開始している。膝、花粉アレルギーで常に仕事中止の危機をはらみつつやっている。膝は何とかもっているが、アレルギーの方はわからない。昨日は目がかゆかった。もうじきくしゃみが始まると思われる。

状況としては、1995年の頃に似ている。当時は引っ越しをやりつつ生計を立てていた。もちろん、足らないのは当然だが無いよりはましだった。そういう中で高価なパソコンを購入したりして、次の準備をしていた。かなりの痛手だったが、確実に日の目を見たのであった。現在は、高価とも言えないが、タブレットとか古書を購入している。

仕事仲間には、いい人とそうでない人がいるのは常だが、「怒られる」で仕事をしている人とは相いれることはないと思う。かなり熟練した人間なので、作業としてはぐうの音も出ないのだが「○○しないと怒られるよ。」が口癖だ。しかも、私に速くして欲しい、慣れて欲しいと注文をつける言い方が嫌らしい。仲間とは思っていないようだ。しかし、本人は手配師には批判的で「数時間我慢すればいいことと思っている」そうだ。現状を変えるなど思いもつかないことなのだろう。

数人の女性は、善意が服を着て歩いているような人たちだ。素人の私に対しても、最初から態度は変わらない。余計なことは聞かず、聞いたとしたらちゃんと覚えている。この仕事場は、こういう善意の人たちに支えられていることを手配師や会社は忘れてはならないだろう。決して、仕事ができるだけではうまく回らないことを肝に銘じるべきだ。

肝心の本業はさっぱりだが、懸案の事務処理を今週中にも終えたら、本格的に開始するつもりだ。もう第一線から離れて何年になろうか。勘を忘れるのが恐いので、テストツールでも動かしながら、忘れないようにしたい。いや、日々何かを作る練習をしておきたい。
まだ、下痢は回復しておらず、2日も少し調子は悪かった。しかし、パンだけにしたら何とかグルグルも止まった。やはり、体の回復を待って少しだけ食べるべきだろう。(; ̄ェ ̄)

今日は、ゴロゴロしていたが、テレビを見たり、下痢で体力を消耗していると思ったが、意外に眠れない。こういう時、男はエロに走れるのだが、栄養不足もあってイマイチそちらには気分は向かない。寒いことも体力を消耗したと思ったのだが。

営業メールと言えるかどうかわからないが、先方に新年の挨拶メールは送った。今年は、率直に書くと。私には何でも出来るわけではないが、現場で17年間やって来たという自負はある。それなりの野心もある。隠さず、自然体で出せばいいだけのことだと思ったわけだ。

正月から、さっそく投資した。仕事に必要なので仕方なかった。日雇いは、現場での動きが命なので、寒くては動けない。ましてや、年末のようにダウン寸前になるわけにもいかない。防寒着を追加したわけだ。家でも寒いのでジャージの上からはけるパンツを買った。ダウンの方がいいのは確かだが、暑すぎるのではないかと思い、化繊のものにした。

幸い、この時期、物欲をそそられるようなものは出ない。今月末から春が困るわけだ。買うとしてもノートかタブレットだ。いつも書くように仕事のための投資なら出せると思っている。本業に復帰することの挑戦なのだからお金もかかるし、精神的に苦しいのも当然のことなのだ。

テレビを見たというのは、大江戸捜査網だ。私の常識とは違う内容だったので、おいしい番組だった。調べる動機が生まれたからだ。どんな歴史書を読んでも難しいはずなので、じっくりと時間をかけて理解して行きたい。この辺をカバーするデジタルものをやりたいのだが、歴史物は売れないから、やらせてもらえないという状態だ。

今夜は録音を聞きつつ眠るかな。
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