忍者ブログ
知りうる限りの情報をとにかく書く
Admin  +   Write
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

可能性は低いのだが、やりたいことをやるというのが私の身上なので、先日は遠征して来た。少し研究の要素がある、現場での仕事だ。おっさんになると、本業はパソコンでやるとしても、バイトは現場の仕事がうれしい感じだ。体は鍛えられるし、何よりもリズムが生まれる。行くところがあるというのは調子がいい。

さすがに、すぐに返事はないのだろうが、早い時期に返事が無ければ、それは失格ということになるだろう。先方は、急いでいたからだ。人材が確保したいならば、早めに動くはず。そう読んだ。しかも、積極的で「辞めたから補充」ではなく、増員なのだという。しょうもない質問をせず、いかに大変な仕事かを強調していたのが印象的だった。

私の言動がどう映ったかによるだろうと思う。後の条件は文字通り後付けであって、信用できない。私を管理できるのかどうかで選ぶのではないかと思っている。私としては、やりたいから行ったのであって、それ以上のことは無い。デジタルの仕事と同じで、私が参加すれば、かなり良くなるだろうと思えたのであった。

もちろん、これが最後の仕事だとかメインにしたいとかではなく、この地で生きていくための一歩だと思っている。今の日雇いでも同じことで、これで生涯というわけではなく、リハビリしつつ、生活費を何とか捻出しつつ、次を目指すという意味で、順当なものだと思っている。他に相手にされないという意見もあるようだが。

最近の楽しい事と言えば、音楽のみだ。仕事を開始するときに準備として、ミニスピーカーを購入したのだったが、これが当たりで、いい活躍をしてくれている。タブレット類は、ほぼ満足しているのだが、こういうものの性質として、際限がないというのはある。どこまでも終わりは無く、いくらでも欲しいということだ。今でもツイキャスの応援をするのに、もう少し能力の高いマシンが欲しいとか思ったりする。一台で何でもできたら、それはそれでうれしい。

仕事に期待するが、あくまでも目指すはデジタルの仕事だ。こちらは相変わらず梨のつぶてだ。自分の営業もしなければならないのだが、できていない。私の悩みは、いろいろ煩雑と思えることが重なること。日雇いにも行かねばならず、事務の残務処理も必要。新たに職を求めての活動も必要だ。それらが、異常に煩わしく思えることがある。デジタルのみをしていたら、こんなことはないのだがと思ってみたり。しかも、魅力的な仕事にあたる確率は異常に低い。そうしたことが、意欲を低下させている。

しかし、がんばろう!明るく、素直に、温かく!
PR
自分の周りの世話や、事務の整理、仕事の準備やらで振り回され何も書けないでいた。しかし、何かいい話があったということはない。変化は無い。

相変わらず、日雇い労働は続けていて、膝がおかしくなったり、鼻の調子次第ではたちまち、この仕事も追われることになる、そんな危機感を覚えつつも続けている。事故を起こすこともあるだろう。日々、一瞬一瞬が死と隣り合わせだ。そんなに緊張している日々ではないが、私の思いとは関係なく、死は身近にあるのだということ。

もちろん、新たな希望も求めている。現状ではやはり収入が少な過ぎるので、ダブルワークの可能性とか、まったく新たな仕事とかだ。デジタルの仕事ももちろん求めているのだが、厳しいというのが現状だ。あるとしても数年後だろうが、それまでもつかどうか。それも含めて何も確定的なことは無い。良くて、少し収入の良いパートが見つかるくらいだ。

見つかってもそれだけでは、十分ではない。まだ、行けるとは限らないからだ。年齢が高いハードルになっていることは容易に想像できる。適正とかはあまり考慮されないのではないか。年齢を言われると手も足も出ない。ただし、これは法律に触れるので一切、語られない。

季節は早春。それだからか、何も新しいこともないし、希望が持てることもないのだが、気分だけは何かいいことがあれば、と思えてしまう。実際、そいうことが無ければ、これから先が本当に苦しい。もちろん、辺野古、原発、人質問題も気になっている。何かかかわりたいのだが、私にそれなりの収入が無ければ、大きな貢献はできないのだ。

仕事が欲しいが、行状を良くしよう。明るく、素直に、温かくで。
仕事がシンドイというほどではないのだが、時間が足らない。今日も、仕事に出る前に念願のドラマを見ていたら、おもしろくてついつい時間を忘れてしまいそうだった。歴史的なドラマを時代考証しながら見るのが私の楽しみなのだ。今の稼ぎには似つかわしくない買い物をしたのだが、安いと思うくらい充実した内容だ。これで、私の理解も進めば、これは大きい。

しかし、シンドクないわけでもない。というのも休む人が増えてしまい、一人当たりの仕事が増えているからなのだろう。しかも、今日知ったのだが、また一人辞めるそうだ。募集をしているように思えないし、来てもなかなか定着しないと思われるので、しばらくはシンドイと思う。私も数か月前はそうだった。皆はシンドカッっただろう。

私も次を探してはいるのだが、これといったものはない。目ぼしいものがあっても、なぜか相手にされない。お役所仕事関係では、年齢よりも男であることがいけないのだという。収入も10そこそこなので、男の仕事ではないということだそうだ。若い女性でもこれではやっていけないだろうに。

そろそろ、この地で落ち着けるような仕事を見つけたいのだが、なかなかお役所仕事でさえ相手にされない。今の日雇いも覚えることは多い、しかもある程度は素早さも必要だ。できれば、複雑な仕事がいいのだが、もちろんアルバイトにそんな仕事があるはずもない。そういう意味でなかなか無いと言っているわけだ。私の本職である、デジタルの仕事も複雑だが、フクイチの収束に向けての作業こそもっと複雑だろう。

いざ現場に出てみると、シンドイ仕事は御免だという気持ちが強くなる。いつ終わるかもわからない仕事は困るのだ。しかし、私には面倒な複雑な仕事が向いているような気がする。慣れるまでは、かなりのストレスがたまるのだが、わかるようになる喜びもあるし、飽きが来ないというメリットもある。できれば、そんな面倒でわかりにくい、いつ終わるのかという仕事が欲しい。

それなりの時間をもらわないと無理なのだが、今の仕事とて自分で調べて覚えるしかない。プログラミングでも素人の頃を思い出すが、いきなりわけのわからないものを見せられて激怒したこともある。わからないものはわからなかったのだ。今でもわかることの方が少ないと思うが、時間をもらえればなんとかという感じか。調べてやれる仕事というのも魅力的だ。だが、そんな仕事はあるのだろうか。
私も仕事を求める以上は、それなりに勉強もする。夏に行った所では実験植物の栽培をする仕事だったので栽培に関する本を買い、少し勉強もした。しかし、相手はそんなことなど期待もしていなかった。ただ、言われた通り従順に動く機械のような人間のみが欲しいようだった。

だが、私はこの、きっかけを大事にしている。普通ならば興味も無いようなことが、一気に興味津々となるわけだ。願っても無いようなきっかけだと思う。結果的には、本を読み知った知識は仕事を得ることに役には立たない。それでも、それを損したと思うか、得をしたと思うかは大きな違いだ。私は、いい経験をしたと思っている。

今度の応募もそうで、なかなか難しい仕事だと思う。私など想像もつかない難仕事のように感じる。それだけに、研究して万全の知識で臨もうと思っている。もちろん、それが成果につながろうがつながるまいが、気にしない。結局、私の知識になるだけのこと。私個人としては、得をしたとしか言いようがない。

私は、この地で何とか生きて行きたいと願う。それには、まず仕事が無ければどうにもならない。パートでは食って行けないのでフルタイムがいいのだが、確かに今の私には体力的にも厳しいかもしれない。もう少し、今の日雇いで体を鍛えてからだという気はしている。ただ、日々の鍛錬を怠らなければの話だが、すでに膝は回復しつつある。歩くことすら困難だったのが、何とか素早く歩けるようになったのであった。

そうした足元を固める作業と共にやるべき事は、もちろん情報のデジタル化に他ならない。この地でもやるべき作業は、山のようにあるのだが、それはどうでもいいように思われている。現に私が必要とされていないという現実がある。学術的な資料はもちろんのこと、郷土の歴史も細大漏らさずデジタル化して、誰にでも簡単に見ることができるよう提供されなければならない。

だが、現実はどうか。ますます、理想からは遠ざかっているのではないのか。私に努力が足らないのは認めるとしよう。しかし、行政のやる気の無さはどうしたらいいのか。私の仕事は、彼らの理解できないことだ。しかし、上記のようにこちらが彼らに近付いても彼らは拒否するのだ。自分たちの利権を必死で守るかのように。(; ̄ェ ̄)

年末、日雇いを辞めなければならないとまで悩んだ膝だが、何とか持ち直している。私の年齢では、まだ動かなくなるには早いようだ。しかし、気を抜いて足上げ体操を怠ると痛くなる。何とか筋肉を休めつつ、強くすることが大切だ。これは、これからも続けよう。

だが、膝の悪い人も大勢いるわけで、何とかならないか、そればかり考えている。同窓生がやっているロボットもいいが、ホンダの歩行支援ロボットも改良されれば使えると思う。とにかく、自分で歩けることを提供できる支援ロボットがいい。車いすとか電動車いすではダメなのだ。自分の足で歩くわけではないので。あくまでも二足歩行にこだわるし、誰もがあちらに行くまでは、そうでありたいだろう。

それと仕事の関係もあって、膝の調子はまあまあなのだろう。私は気を付けているし、体操もしている。適度の運動にはなっている。つまり、私のリハビリになっているようなのだ、今の仕事は。1年半ものブランクがあったわけだから、いきなり体力を使う仕事は自分でも無理だと思っていた。今の仕事は、そういう意味ではピッタリなのだろう。できれば続けたいと思う。膝の具合とか、鼻の調子とかで突然終わりを告げることもあるので、そこは覚悟しなければならない。

新しい仕事は、やはり厳しい。この間、遠征をしたところも含めて厳しい。私は、あくまでもやる気満々なのだが、先方が好まないということだ。年末に苦情を出したところは、なんと今頃返事が来た。金曜日の夕方に返事するのが基本なのだろうか。しかも内容たるや、ここまで当たり障りのない書き方ができるのかというほどくだらない内容だった。やる気のなさを感じた。

デジタルの仕事は、むろん、もっと厳しい。私には簡単ですぐにでもやれる仕事なのだが、どこまで行っても今の紙の本の世界から離れられないようだ。紙はそのままでいいし、保存の仕方も研究すればいい。しかし、デジタルでやり、デジタルを継続維持し、保存する技術も磨かなければ進歩は無いのだ。そのために私たちがひと仕事しておかなければ、未来が切り開けないわけだ。

去年、袖にされた図書館だったが、また春になる前に行きたいと思う。メールで連絡をするのもいいかもしれない。何か進展が欲しいが、既に放置されて数ヶ月。やる気があるとはとても思えない。デジタルの仕事をやりたいには山々なのだが、それまでつなぐ仕事に苦しんでいるというわけだ。私の年齢や職務経歴からしてもやれる仕事は限られている。体力を使う仕事もダメとなるとホントに難しい。

だが、がんばろう。明るく、素直に、温かくの精神で!
≪ 前のページ   *HOME*   次のページ ≫
カレンダー
12 2026/01 02
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
フリーエリア
最新コメント
[02/19 管理人]
[02/19 ゆん]
[05/27 管理人]
[05/26 すだれ]
[05/24 管理人]
最新記事
最新トラックバック
プロフィール
HN:
papillon234
性別:
男性
バーコード
ブログ内検索
カウンター
お天気情報
アクセス解析
material by bee  /  web*citron
忍者ブログ [PR]