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まだ成功するかどうかはわからないのだが、デジタル化の仕事を取りに行く予定だ。近々だとだけ書いておこう。いつも失望するので今度はもらった気持ちで行こうと思っている。やはり話がお先真っ暗だと任せにくいだろうから。せめて、聞いた側が夢を描けるようなそんな話をしてみたい。

私もそろそろ活動を再開しないと丸3年も遠ざかることになる。忘れはしないもののセンスとかが鈍るのは確かだ。やはり、やり出すと実現困難なことは山ほど出て来る。その度に詰まっていたら仕事にはならない。前向きに前向きに行こうと思う。

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未だ何ら兆しは無い。したがって書くことも無いので滞っている。仕事は続いている。デジタルの仕事は遠のくばかりだ。それよりあまりの暑さでこの夏を越えられるかどうかわからないという状況だ。選挙後にまた何か書くかもしれない。とにかくいい話題が一つも無いというお寒い状態。
現状、決して不満ではないのだが、本来の仕事ができないあせりはある。体の疲れがあったりして休みも有効に活用できていない。それが、ここに来れない理由でもある。

やれることをやっていないのかもしれない。心当たりがあるので痛い。つまり、パソコンを開いて仕事の準備をしていないのだ。これをやらずしてやりたいはないだろう。仕事場ではなぜかパソコンを触る機会があってわりと楽しかった。私のような偏った仕事をして来た者でもここでは少し知った部類に入るようだ。

これまで特に興味があったわけではない郷土の歴史に今ほど興味を持っていることはなかった。その度合いをもう少し説明することだろう。住んでいる地元に関わることなので多くの無関心層を関心ある層に掘り起こせるかもしれない。



一昨年前に仕事を探していた頃は、とにかく続けられる仕事なら何でもいいという感じだった。岡山ではバイトすら無いのだから。私の年齢のこともあるのだろうが、ちょっと異常と感じた。そして、ようやく掴んだのが空港の仕事だった。しかし、パートなので何年も続けるわけにも行かず、10ヶ月で辞めることにした。

次に2ヶ月限定でやったバイトがあったが、本来ならば今でもやれていた。私のふるまいが気に入らなかったのか、残す員数に数えられていなかった。これには不満だったが、食事もせずに働くことが推奨される仕事場はそう長く続くはずもなく、やはりこれで良かったと思える。

厳密には次もあるのだが、それはまた今度だ。今はともかくこの4月から新しい日雇いを始めている。しかし、人の欲望も果てしないもので、決まれば決まったでいろいろと注文も出てくる。最大のものはお金だろう。ここもまた、何年も続けられる条件ではないのだ。ただ、システムとしてよく考えられているし、仕事仲間もなかなか楽しい人たちだと思えるようになって来ている。

場所的にも仕事内容的にも私が望んだところなのだ。だから、そこまでは何も文句は無い。単に金額だけのこと。私にしては珍しいことかもしれない。私はいつもお金には無頓着でやり甲斐のみを求めているようなところがあったから。今はやり甲斐があってもお金がないと不満を漏らしている。

こう考えることにしている。この6ヶ月で仕事を完璧に把握したい。その後は出たところ勝負だ。私としては生きている以上は、デジタルの仕事を求める。自分から積極的に売り込んでいくのみだ。仕事は三年後までは保証されている。これを猶予期間と考えて、離脱を考えるということだ。条件が良くなったとしても同じことだ。この仕事をやりたい人に譲ることも考えるべきだろう。

私にはやるべきことがあり、今の仕事をバックで応援することも可能だと考えている。とするならば、ここにこだわることなく、積極的に出て次の仕事に賭けることだ。私にはやる気がある。それにしても、最近はエロネタに困っている。非常にワンパターンだ。これも老化なのかもしれない。

若くはないのだが、若々しい人間ではいたい。それには、常にすけべでなければ難しいわけだ。あまり、これを言うとまたパートナーに嫌われるのだが。
中央構造線に沿って地震が岡山に迫っている。伊方の燃料プールが爆発すれば、岡山も棄てられるだろう。ますます寿命は短くなる。今、書けることは書いておこう。

4月からまた新たな日雇いを開始している。今度もクセのある仕事場だが、それなりに効率を考えているようなので、そこそこ続きそうな予感はしている。あくまでも予感に過ぎないのだが。もちろん、バイトなのでお金はギリギリだ。すぐに次を探すことも検討しなければならないかもしれない。心地いいのだが、安住はいけない。実際、そう思わせる良さもある。

私の目標は、あくまでもデジタル化の推進だ。そちらの仕事があればやりたいもの。面接でもそこを突っ込まれた。私としては協業でもいいと思う。その方がうまく行きそうだ。図書館との相性も良さそうだ。人の喜ぶ仕事だからだ。図書館もデジタル化されれば市民は嬉しいだろう。

やることはわかっているので、いつやるかそれだけが気がかりだ。私だけの力ではどうにもならないことも事実だ。今度のつながりを利用してできないものか。私の野望を話せる相手はいないのか。まだ、わからないことも多い。そんなに先ではないが、一年以内をめどにいよいよハードルの前からジャンプする所までいきたい、あてなど無いのだが。

だが、これまでもそうだった。やりたいという思いが誰かに伝わるようだ。私が積極的に動くことは言うまでもない。この混乱の中でこそ私の構想はまとまり前進するような気がしている。普段ではとても私の野望は受け入れられないようだ。

実際、私が夢に描いていることがやれる体制が整えばいいだけのことだ。私こそこの列島の仕事をやらなければならないわけだ。今のところ不可能だが、やる気になれば一気に実現する。デジタル化の仕事とはそんなもんだろう。

どこまで行っても生きていればという条件付きのお話なのだが。
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