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AMラジオをよく聞くものの、やはり主力はインターネットだ。テレビ、新聞、雑誌、ラジオがずっと嘘をついてきたことを思う時、ウソかホントかわからない情報の中から信じるに足るものを見つけるという作業が最も真実に近いように思われる。今後は、マスゴミに左右されない選挙というものが成立して欲しい。
ミニパソコンとかUMPCとかMIDとか言われている小さな端末が普及し、老若男女がこぞってコンピュータを手にするようになって欲しいと思う。今の私の仕事が今後役立つようになるこもあるかもしれない。そう思いつつ、わかりやすい検索画面とか使い勝手を考えている。OSについては、今はまだマイクロソフトがいるが、今後はわからないと思っている。Linuxをはじめ、フリーのOSが勝利することになると思っている。私が今、使っているubuntuというLinuxは、それなりに導入には苦労したが、いざ使い始めてみると快適だ。
OSで一番苦しいのが、バージョンアップだ。マイクロソフトがアホな点は、その度にハードメーカーと結託して大金を請求しているところだ。しかも「改良」とは限らない点が愚かだ。実際は、ここで金をとらないととる時が無いのだが、これまでのところ、投資した金に見合わないレベルの「商品」だということだ。私もそこにひっかかるのでずっとマイクロソフトだけに頼らないよう注意してきた。必要な勉強もしてきた。今後は、いかに、そうした思想なり、ものの考え方を広めて行くかということだろう。現時点では、Linuxも難しいのだ。勉強しなければ使えないものではあるが、昔に比べて情報が多いのが幸だ。
情報が、これまでの新聞やテレビのように入っているとなると、とにかく触れようとする人も増えてくると思う。これまでのように「難しい」と思い込み、触ることさえしない人はいなくなると思う。そして、その後は使いやすさに触れてもらい、ずっと使ってもらえるようになれば御の字だ。とにかく、使われなければお話にならない。一旦、使い始めればLinuxの方が体になじむのではないかと思う。頭脳を育てるコンピュータだと思う。
ネットがコンピュータを導入する大きな動機となるのだが、まだ外で自由に無線でやれるような状況に無い。東京ならば、まだなんとかなるが地方に行けばさっぱりということだ。実際、これでは広がりというのは無理なのだ。もう少し時間がかかると思うが、この国のどこでも小さな端末があればネットにつながるという状況になれば、改めてOSの覇権が問われることになる。ちょうど今の携帯電話の争いの拡大版だ。
携帯電話の小ささでは、どうしても情報が限られるのだが、コンピュータでやれるようになると変わってくるだろう。端末を動かす、OSそのものが問題とされるし、その能力は必ず人気を左右するだろう。マイクロソフトも今のようにバージョンアップの度に大金を巻き上げる商売は変更を迫られるのではないか。特に使い勝手が良いわけでもないOSが初期導入されるという現状は、変わらなければならないだろう。
私は、その時代まで生き延びて、データベースだのLinuxだのと話題にしているようなじいさんでいたいと思う。私の一生には限りがあるが、コンピュータの発展は今後も続く。そこがおもしろい点でもある。私は、将来、コンピュータがどんな風に発展するのかを夢見ながら、その一生を終えることになる。まだ、先のことになると思うのだが。
ミニパソコンとかUMPCとかMIDとか言われている小さな端末が普及し、老若男女がこぞってコンピュータを手にするようになって欲しいと思う。今の私の仕事が今後役立つようになるこもあるかもしれない。そう思いつつ、わかりやすい検索画面とか使い勝手を考えている。OSについては、今はまだマイクロソフトがいるが、今後はわからないと思っている。Linuxをはじめ、フリーのOSが勝利することになると思っている。私が今、使っているubuntuというLinuxは、それなりに導入には苦労したが、いざ使い始めてみると快適だ。
OSで一番苦しいのが、バージョンアップだ。マイクロソフトがアホな点は、その度にハードメーカーと結託して大金を請求しているところだ。しかも「改良」とは限らない点が愚かだ。実際は、ここで金をとらないととる時が無いのだが、これまでのところ、投資した金に見合わないレベルの「商品」だということだ。私もそこにひっかかるのでずっとマイクロソフトだけに頼らないよう注意してきた。必要な勉強もしてきた。今後は、いかに、そうした思想なり、ものの考え方を広めて行くかということだろう。現時点では、Linuxも難しいのだ。勉強しなければ使えないものではあるが、昔に比べて情報が多いのが幸だ。
情報が、これまでの新聞やテレビのように入っているとなると、とにかく触れようとする人も増えてくると思う。これまでのように「難しい」と思い込み、触ることさえしない人はいなくなると思う。そして、その後は使いやすさに触れてもらい、ずっと使ってもらえるようになれば御の字だ。とにかく、使われなければお話にならない。一旦、使い始めればLinuxの方が体になじむのではないかと思う。頭脳を育てるコンピュータだと思う。
ネットがコンピュータを導入する大きな動機となるのだが、まだ外で自由に無線でやれるような状況に無い。東京ならば、まだなんとかなるが地方に行けばさっぱりということだ。実際、これでは広がりというのは無理なのだ。もう少し時間がかかると思うが、この国のどこでも小さな端末があればネットにつながるという状況になれば、改めてOSの覇権が問われることになる。ちょうど今の携帯電話の争いの拡大版だ。
携帯電話の小ささでは、どうしても情報が限られるのだが、コンピュータでやれるようになると変わってくるだろう。端末を動かす、OSそのものが問題とされるし、その能力は必ず人気を左右するだろう。マイクロソフトも今のようにバージョンアップの度に大金を巻き上げる商売は変更を迫られるのではないか。特に使い勝手が良いわけでもないOSが初期導入されるという現状は、変わらなければならないだろう。
私は、その時代まで生き延びて、データベースだのLinuxだのと話題にしているようなじいさんでいたいと思う。私の一生には限りがあるが、コンピュータの発展は今後も続く。そこがおもしろい点でもある。私は、将来、コンピュータがどんな風に発展するのかを夢見ながら、その一生を終えることになる。まだ、先のことになると思うのだが。
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