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次の仕事は、月末あたりから立ち上がる。来月には、それ以外にも2つやらなければならないことがあり、なかなか忙しくなる。1つは新しい仕事で楽しみなのだが、もう一つはつらい仕事だ。複雑で同じ事の繰り返しだからだ。文字コードやプログラムに関わる知識も必要なので、この1月のうちに相当な勉強が必要だ。
眠気の方は、そんなに深刻ではない。むしろ、眠気をさまそうとチョコレートなんかをいったりするのが自分でも心配だ。たまにならいいのだが、今週は、2日連続で250Kcalを一気食いしてしまった。精神の安定のためにも甘い物は極力制限しないといけないというのに!眠くなるというのは、仕事がマンネリ化しているからだと思う。ラジオも慣れると眠気防止には大して効かないことがわかった。今後、新兵器を次々に開発して行く必要があると感じた。
12月になってだろうと思うが、これまた同じ事の繰り返し的な仕事にはなるのだが、かなり長期になる仕事が始まる。私としては、この仕事をやって行く上での一つの理想型としてみたいとさえ思っている。これまでの経験をフルに生かしてこれぞデジタル事典というものを作りたいと思っている。そのためにも女性陣のアイデアが欲しいのだが。私は、進んでドロ仕事をやって行くつもりだ。
仕事場の雰囲気は、相変わらずと言うべきなのか、シーンと黙りこくっていることが多く、あまり良くないと言える。にぎやかでうるさい程がちょうどいいと私は思っている。ただ、今の私は、そんなことはお構いなしだ。それよりも、自分の知識を深めること、実力を磨くことに徹するようにしている。他人を変えることはできず、自分がより多くの場面に「対応」できるよう成長して行く他ないのだ。
もちろん、ああすればいい、こうすればいいという意見も言うようにしているのだが、他社のことでもあるし、大きな組織のことでもあるし、そう簡単に良くなることはない。ゆっくり時間をかかえて変わることだろう。それにしても、経営者は、もうちょい仕事場の雰囲気を良くすることを考えた方がいい。それによって仕事の効率が恐ろしく激変するくらいなのだから。人的な交流、もっと具体的に言えば、新人の受け入れというのがいいのではないかと思う。プラスにもマイナスにも作用するのだが、そこは、プラスになると信じて行動するしかないのだ。
秋から年末までの仕事に見通しは、だいたいついたのだが、私自身の問題はまだ少しも片付いていない。ゴミ屋敷問題と、運動だ。今後は、歩きに出た先で笛を吹くという技を開発しなければならないだろう。そのためのケースも注文している。ゴミ屋敷問題は、千里の道も1歩からだ。毎朝、ちょびっとずつでも片付けていくしかないだろう。
私自身は、決して引退する気持ちはないのだが、私よりも長く生きる人に松明の引き継ぎをしたいという気持ちは強い。自分のことばかり考えて、煩悩まみれの私だが、若い才能を受け入れ、育てたいという気持ちは強い。若さは、あまりにも敏感で思わぬところでマイナスのエネルギーを生んでしまうことがある。私も経験があるのでわかる。私は、私の恩師がそうしてくれたように、どこまでも温かく大きく包み込む気持ちで接するだけだ。
眠気の方は、そんなに深刻ではない。むしろ、眠気をさまそうとチョコレートなんかをいったりするのが自分でも心配だ。たまにならいいのだが、今週は、2日連続で250Kcalを一気食いしてしまった。精神の安定のためにも甘い物は極力制限しないといけないというのに!眠くなるというのは、仕事がマンネリ化しているからだと思う。ラジオも慣れると眠気防止には大して効かないことがわかった。今後、新兵器を次々に開発して行く必要があると感じた。
12月になってだろうと思うが、これまた同じ事の繰り返し的な仕事にはなるのだが、かなり長期になる仕事が始まる。私としては、この仕事をやって行く上での一つの理想型としてみたいとさえ思っている。これまでの経験をフルに生かしてこれぞデジタル事典というものを作りたいと思っている。そのためにも女性陣のアイデアが欲しいのだが。私は、進んでドロ仕事をやって行くつもりだ。
仕事場の雰囲気は、相変わらずと言うべきなのか、シーンと黙りこくっていることが多く、あまり良くないと言える。にぎやかでうるさい程がちょうどいいと私は思っている。ただ、今の私は、そんなことはお構いなしだ。それよりも、自分の知識を深めること、実力を磨くことに徹するようにしている。他人を変えることはできず、自分がより多くの場面に「対応」できるよう成長して行く他ないのだ。
もちろん、ああすればいい、こうすればいいという意見も言うようにしているのだが、他社のことでもあるし、大きな組織のことでもあるし、そう簡単に良くなることはない。ゆっくり時間をかかえて変わることだろう。それにしても、経営者は、もうちょい仕事場の雰囲気を良くすることを考えた方がいい。それによって仕事の効率が恐ろしく激変するくらいなのだから。人的な交流、もっと具体的に言えば、新人の受け入れというのがいいのではないかと思う。プラスにもマイナスにも作用するのだが、そこは、プラスになると信じて行動するしかないのだ。
秋から年末までの仕事に見通しは、だいたいついたのだが、私自身の問題はまだ少しも片付いていない。ゴミ屋敷問題と、運動だ。今後は、歩きに出た先で笛を吹くという技を開発しなければならないだろう。そのためのケースも注文している。ゴミ屋敷問題は、千里の道も1歩からだ。毎朝、ちょびっとずつでも片付けていくしかないだろう。
私自身は、決して引退する気持ちはないのだが、私よりも長く生きる人に松明の引き継ぎをしたいという気持ちは強い。自分のことばかり考えて、煩悩まみれの私だが、若い才能を受け入れ、育てたいという気持ちは強い。若さは、あまりにも敏感で思わぬところでマイナスのエネルギーを生んでしまうことがある。私も経験があるのでわかる。私は、私の恩師がそうしてくれたように、どこまでも温かく大きく包み込む気持ちで接するだけだ。
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