×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
気分がいい。私にとっては、今日からが本当の新年の始まりとなりそうだ。昨日までは体調が悪すぎた。ただ、一挙に何もかもとなると、今度は脳が消化不良を起こすので、今日の目標は営業メールだけにしたい。初詣もあえてあきらめる。外に出ると時間が読めなかったり、また体調悪化もあり得るからだ。
初夢を見たのだが、パートナーと一緒だった。詳しい場面までは思い出せないのだが、二人並んで仕事をすることが多かったので、その頃の願望が夢になっていたのだろうか。向かい合わせというのを嫌がるパートナーだった。しかし、私が会社をほとんど解散状態にした年の夏は、なんと向かい合わせの席だった。居心地は悪かったのだろうと思う。
岡山の友人がソフトウエア会社時代に担当していた会社に転属となったらしい。いきなりは、できなかったのか、関連会社のパソコンメンテナンス担当として採用されたと聞いたのが1年くらい前の話。本人も現場を希望したのと会社側の意向もあったのか、収まるべき所へ収まったらしい。気にいられているそうだ。ただ、社員の「出世欲」には辟易しているという。サラリーマンにとって、出世というのが目標なのだそうだ。
うらやましいという気持ちもあるのだが、私の目標とは違うので、がんばって欲しいと思うのみだ。私の目標は会社の復活であり、私の就職ではないからだ。私が「安定」したところでほとんど意味がない。私が考えている人々を救えるくらいの規模ではやりたいと思うのだが。
私が指導的な役割を果たせるとしたら、文字を扱うデジタル化の仕事に関してだ。多くのことはできないが、その範囲ならば、わからないことは調べてでもやれる自信はある。ずっとそうやってきたからだ。岡山を拠点に何とかそんなことができないかというのが一番の理想だ。パートナーやいとこを呼ぶことができる。
問題は、今度失敗した時にはどうするのかということだ。やはり、社員のためにお金を積み立てて、会社がどうかなった時には、それを配るということか。ただの100でも有るのと無いのでは大違いなので、固定額を決めてそれを渡すということも考えられる。私も会社をおかしくするつもりはないのだが、どこまで行っても「仕事が無ければ」終わるのは事実だからだ。
ただ、そんな事を心配できるまで生きられるのかというのはある。今回の体調不良のように、基本は疲れとか不摂生ではあるものの、症状の現れ方が経験したこともない状況だったりするから。うまく行きかけたところで、あっさり死亡ということもあり得る。パートナーには、かつて80までと約束したが、あっけなく会社をダメにしてしまった。
私が東京へ行き、打ち合わせをして、こちらで作業、たまに東京に行き指導や相談もするという仕事の形態がいいと思う。東京の人間からするとこれは贅沢なのだそうだ。それは被曝しないからだろうか。前の仕事場にいた人からそんな言葉を聞いた時に空恐ろしくなった。今やこちらにいても仕事はできるし、データも送るのではなく直接操作できる時代になったわけだ。それを妙な理屈で反対するならば、自分らも移住したらいいだけだろう。東京圏は、もうずっと前から皆でやれば恐くない状態になっているようだ。危険な場所であることは今も同じだ。
新年にふさわしい、さわやかな話題をここにいつ紹介できるのか、それはわからない。私が去年よりもずっとずっと強い気持ちでそれを望んでいることを記して新年の誓いとしておこう。
初夢を見たのだが、パートナーと一緒だった。詳しい場面までは思い出せないのだが、二人並んで仕事をすることが多かったので、その頃の願望が夢になっていたのだろうか。向かい合わせというのを嫌がるパートナーだった。しかし、私が会社をほとんど解散状態にした年の夏は、なんと向かい合わせの席だった。居心地は悪かったのだろうと思う。
岡山の友人がソフトウエア会社時代に担当していた会社に転属となったらしい。いきなりは、できなかったのか、関連会社のパソコンメンテナンス担当として採用されたと聞いたのが1年くらい前の話。本人も現場を希望したのと会社側の意向もあったのか、収まるべき所へ収まったらしい。気にいられているそうだ。ただ、社員の「出世欲」には辟易しているという。サラリーマンにとって、出世というのが目標なのだそうだ。
うらやましいという気持ちもあるのだが、私の目標とは違うので、がんばって欲しいと思うのみだ。私の目標は会社の復活であり、私の就職ではないからだ。私が「安定」したところでほとんど意味がない。私が考えている人々を救えるくらいの規模ではやりたいと思うのだが。
私が指導的な役割を果たせるとしたら、文字を扱うデジタル化の仕事に関してだ。多くのことはできないが、その範囲ならば、わからないことは調べてでもやれる自信はある。ずっとそうやってきたからだ。岡山を拠点に何とかそんなことができないかというのが一番の理想だ。パートナーやいとこを呼ぶことができる。
問題は、今度失敗した時にはどうするのかということだ。やはり、社員のためにお金を積み立てて、会社がどうかなった時には、それを配るということか。ただの100でも有るのと無いのでは大違いなので、固定額を決めてそれを渡すということも考えられる。私も会社をおかしくするつもりはないのだが、どこまで行っても「仕事が無ければ」終わるのは事実だからだ。
ただ、そんな事を心配できるまで生きられるのかというのはある。今回の体調不良のように、基本は疲れとか不摂生ではあるものの、症状の現れ方が経験したこともない状況だったりするから。うまく行きかけたところで、あっさり死亡ということもあり得る。パートナーには、かつて80までと約束したが、あっけなく会社をダメにしてしまった。
私が東京へ行き、打ち合わせをして、こちらで作業、たまに東京に行き指導や相談もするという仕事の形態がいいと思う。東京の人間からするとこれは贅沢なのだそうだ。それは被曝しないからだろうか。前の仕事場にいた人からそんな言葉を聞いた時に空恐ろしくなった。今やこちらにいても仕事はできるし、データも送るのではなく直接操作できる時代になったわけだ。それを妙な理屈で反対するならば、自分らも移住したらいいだけだろう。東京圏は、もうずっと前から皆でやれば恐くない状態になっているようだ。危険な場所であることは今も同じだ。
新年にふさわしい、さわやかな話題をここにいつ紹介できるのか、それはわからない。私が去年よりもずっとずっと強い気持ちでそれを望んでいることを記して新年の誓いとしておこう。
PR
Comment