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今は特別な時間であるわけではなく、これまで過ごしてきた延長にあるに過ぎない。だから、このままダメになるかもしれないし、好転するかもしれない。わからないのが人の一生。わかってしまうと、つまらないだろう。そして、わかるわけがない。
私は、確かに努力はして来た。浪人時代のように今のシステムには通用しない無駄な努力もある。しかし、やって来たという記憶は確かなので自信を持っている。今の努力は何かというと、やるべきことを探すという努力だ。やりたいことはこの数ヶ月の期間のうちでもあった。自分の専門以外でという意味でだ。結局、それらは実ることは無かったが、確かに努力ではあった。
昨日も書いたが、話をして楽しいという人間がいない。親友くらいしかいない。仕事の場で欲しいのだが、年齢的に逃げになっている。私だけが攻めているというわけではないのだが、彼らの大半は逃げている。
近しい人が、どうせ先が短いのだからとよく口にする。私はまだその領域になっていないからわからないのかもしれない。丹波哲郎氏の説くように、あの世を想像しているので私には、早く死にたいという意識は無い。ただ、自分の場合はちょっと自信が無い。いろいろと体の故障が出始めると、という意味だ。人には、頑張れと応援する私が自分ではもう、疲れたと言うかもね。
いかに生き、いかに死後の世界を想像するか、そのことで安らかな日々が送れないか、そんなことを考えている。できることならば、死ぬまで体調が良いことが望ましいが、ほとんどの人には無理であり得ないことだ。何らかの障害を持ち、生き続けるのみなのだ。
運もあるだろう。私は、この十数年間というもの自分の運とか考えずに、ひたすら仕事に取り組んで来た。気がついたら、偽物の人間が目の前にいた。これは、運が悪いだけではないのだろう。私が、うかつにも会社を知らなかったということなのだろう。
そして今はどうなのか。運とかあの世とか言ってはおられないギリギリの状態だ。誰もがやっている仕事を自分もやり、生活の立て直しをしたいだけだ。私の野望は、それからのことだろう。あきらめてはいないのだから、またデジタルの仕事はやればいいだけのこと。会社も存続することになった。税務署と相談したのだった。話をしてくれた人は、仕事人で税金を払う会社を一つでも多く存続させることに命をかけているかのようだった。彼も本当の人だったかもしれない。意外な所の人に勇気づけられ、今後を生き抜くことになった。
これから先、本当の人に出会い、力を合わせて未来を作ろうと思う。そう、明るく、素直に、温かく、だ。
私は、確かに努力はして来た。浪人時代のように今のシステムには通用しない無駄な努力もある。しかし、やって来たという記憶は確かなので自信を持っている。今の努力は何かというと、やるべきことを探すという努力だ。やりたいことはこの数ヶ月の期間のうちでもあった。自分の専門以外でという意味でだ。結局、それらは実ることは無かったが、確かに努力ではあった。
昨日も書いたが、話をして楽しいという人間がいない。親友くらいしかいない。仕事の場で欲しいのだが、年齢的に逃げになっている。私だけが攻めているというわけではないのだが、彼らの大半は逃げている。
近しい人が、どうせ先が短いのだからとよく口にする。私はまだその領域になっていないからわからないのかもしれない。丹波哲郎氏の説くように、あの世を想像しているので私には、早く死にたいという意識は無い。ただ、自分の場合はちょっと自信が無い。いろいろと体の故障が出始めると、という意味だ。人には、頑張れと応援する私が自分ではもう、疲れたと言うかもね。
いかに生き、いかに死後の世界を想像するか、そのことで安らかな日々が送れないか、そんなことを考えている。できることならば、死ぬまで体調が良いことが望ましいが、ほとんどの人には無理であり得ないことだ。何らかの障害を持ち、生き続けるのみなのだ。
運もあるだろう。私は、この十数年間というもの自分の運とか考えずに、ひたすら仕事に取り組んで来た。気がついたら、偽物の人間が目の前にいた。これは、運が悪いだけではないのだろう。私が、うかつにも会社を知らなかったということなのだろう。
そして今はどうなのか。運とかあの世とか言ってはおられないギリギリの状態だ。誰もがやっている仕事を自分もやり、生活の立て直しをしたいだけだ。私の野望は、それからのことだろう。あきらめてはいないのだから、またデジタルの仕事はやればいいだけのこと。会社も存続することになった。税務署と相談したのだった。話をしてくれた人は、仕事人で税金を払う会社を一つでも多く存続させることに命をかけているかのようだった。彼も本当の人だったかもしれない。意外な所の人に勇気づけられ、今後を生き抜くことになった。
これから先、本当の人に出会い、力を合わせて未来を作ろうと思う。そう、明るく、素直に、温かく、だ。
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