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昨夜、一瞬ひらめいてある行動に。しかし、これが実を結ぶのかどうかわからない。小さな勇気が何かのきっかけになればうれしいのだが。
毎日が苦しいのだが、これは病気とか不眠とかではない。やはり、好きな仕事ができないからだ。目の前にやるべきことがあるにもかかわらず手が出せない故にだ。もっとも私にやれと言われているわけではないのだが。単に私が自分がやるべき仕事だと言っているに過ぎない。
私が苦しいと周りの人間まで巻き込んでしまう。うっとうしいこの空気を何とか打ち破りたいと思っている。だから、こうして書いておく。苦しい現実にぶち当たれば、希望が生まれる。その心が昨夜の仕事をさせたのではないか。
考えてみれば、私がくすぶっている理由も無い。私の営業下手は認めるのだが、能力不足までは認められない。不足していると思うことは、この十数年間磨いて来たつもりだ。もちろん、まだ磨き足りないという批判は甘んじて受けるつもりだ。今、能力が無いとしても取り入れ、自分のものにする自信はある。
通常ならば、まだまだ先は長いとのんびり構えていれば良かったのだが、私は311被曝をしているだけに時間はあまりないと思わなければならない。のんびりと構えることは命取りになることは確実だ。自分が思うよりも数年は前倒しで事を運ばなければならないと思っている。しんどいには違いないが、自分の使命と思えばできることだ。
相手に単なる金儲け屋と思われては動かないかもしれないが、仕事本意に生きる人間であることをしっかり知ってもらうことで何とかならないかと思っている。そもそも、ボロ儲けは難しい仕事。スマホやタブレットのOS作りにも似た微妙な仕事だ。スケジュールがなかなか組めない。見事、成果が出来たとしても今度は買い手の問題がある。勉強ばかりする人はそんなに多くはない。ここにボロ儲けできない原理がある。立派な内容であっても売れない所以だ。
売れないからやらないというのが普通の経営者の判断なのかもしれない。今まで私がお世話になっていた会社の役員が変わっていたのかもしれない。しかし、私には正しい判断だったと思っている。状況は違っているが、私たちを手助けしてくれたし、その後も応援してくれていた。ただ、時間が無かったとは言えるだろう。内訌があったことや私自身が体調を崩したのも痛かった。
私自身の都合は、うまく時代をとらえているのではないかと思う。歴史書にしても辞典にしても、とにかくデジタル化されていなければ、目で確認する他ない。これはさすがに情報の伝達という意味からも弱すぎる。これまでは、のんびりした時代だということもあって、見過ごされて来たのだが、今後もそうであっていいということではない。明らかに矛盾している。この矛盾の原因は「売れないからデジタル化はやらない」と判断したことから来るものだ。
となると、いかにデジタル化するのかということを考えなければならないということになるだろう。従来私が聞かされて来たような「できない理由」をダラダラ並べても、それはまったく意味の無いことに過ぎない。これまでずっと自社を生き延びさせるために仕事を作っていると批判されて来た、私が出て行かなければならない理由だ。私はやることだけを考えて生きて来たのだから。
毎日が苦しいのだが、これは病気とか不眠とかではない。やはり、好きな仕事ができないからだ。目の前にやるべきことがあるにもかかわらず手が出せない故にだ。もっとも私にやれと言われているわけではないのだが。単に私が自分がやるべき仕事だと言っているに過ぎない。
私が苦しいと周りの人間まで巻き込んでしまう。うっとうしいこの空気を何とか打ち破りたいと思っている。だから、こうして書いておく。苦しい現実にぶち当たれば、希望が生まれる。その心が昨夜の仕事をさせたのではないか。
考えてみれば、私がくすぶっている理由も無い。私の営業下手は認めるのだが、能力不足までは認められない。不足していると思うことは、この十数年間磨いて来たつもりだ。もちろん、まだ磨き足りないという批判は甘んじて受けるつもりだ。今、能力が無いとしても取り入れ、自分のものにする自信はある。
通常ならば、まだまだ先は長いとのんびり構えていれば良かったのだが、私は311被曝をしているだけに時間はあまりないと思わなければならない。のんびりと構えることは命取りになることは確実だ。自分が思うよりも数年は前倒しで事を運ばなければならないと思っている。しんどいには違いないが、自分の使命と思えばできることだ。
相手に単なる金儲け屋と思われては動かないかもしれないが、仕事本意に生きる人間であることをしっかり知ってもらうことで何とかならないかと思っている。そもそも、ボロ儲けは難しい仕事。スマホやタブレットのOS作りにも似た微妙な仕事だ。スケジュールがなかなか組めない。見事、成果が出来たとしても今度は買い手の問題がある。勉強ばかりする人はそんなに多くはない。ここにボロ儲けできない原理がある。立派な内容であっても売れない所以だ。
売れないからやらないというのが普通の経営者の判断なのかもしれない。今まで私がお世話になっていた会社の役員が変わっていたのかもしれない。しかし、私には正しい判断だったと思っている。状況は違っているが、私たちを手助けしてくれたし、その後も応援してくれていた。ただ、時間が無かったとは言えるだろう。内訌があったことや私自身が体調を崩したのも痛かった。
私自身の都合は、うまく時代をとらえているのではないかと思う。歴史書にしても辞典にしても、とにかくデジタル化されていなければ、目で確認する他ない。これはさすがに情報の伝達という意味からも弱すぎる。これまでは、のんびりした時代だということもあって、見過ごされて来たのだが、今後もそうであっていいということではない。明らかに矛盾している。この矛盾の原因は「売れないからデジタル化はやらない」と判断したことから来るものだ。
となると、いかにデジタル化するのかということを考えなければならないということになるだろう。従来私が聞かされて来たような「できない理由」をダラダラ並べても、それはまったく意味の無いことに過ぎない。これまでずっと自社を生き延びさせるために仕事を作っていると批判されて来た、私が出て行かなければならない理由だ。私はやることだけを考えて生きて来たのだから。
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